このアメブロを更新し始めたのは2009年。

2025年現在から数えると16年。

当時は1日1記事以上の月間更新数だったなんて信じられない、

あの量の出来事って今はどこに消えているのか・・・?

 

わざわざ書くほどのことでもない・・・

を全て言語化していたのかもしれない。

 

 

 

 

最近はnoteを更新するようになって、

ラフに記事を探しに行けるのがいいなって思ったりしたのでもっと日常的なことを書いてみようかと思った。

 

もちろんアメブロはアメブロで、なんかここに書きたいなって思うときは年一くらいで訪れる。笑

 

 

フォロー数がいくつか残っているんだけど、

管理画面から見ると表示されない。

 

注釈を見ると、フォロー後解除されたり、その人が退会したりすると表示されなくなるらしい。

Twitter(X)と違い、フォローを外す、または退会するとフォロー数は減らず、管理画面から見れなくなるだけとなる。

数字上あるのにいない。

 

ってことは、10年以上前の一番更新していた時期にフォローしていた人たちはみな退会したんだろうな・・・?(更新はしていないので恐らく解除したわけではなさそう)

と思うと寂しさもある。

ここでしか絡みのなかった人もいるわけで。

 

新しい場所でまた新しい発見があるのがやっぱり面白いなと思う。一期一会ってことで。

 

 

 

こんにちは

 

 

 

 

 

 

 

 

観ました、ジークアクスを。

 

 

まずもって、ガンダムシリーズが履修出来ていてよかったなというところ。

 

 

でも多分そこまで知らなくても何か勢いと作画と雰囲気で楽しめるんじゃないかなと思う。

 

 

12話って短いしもっとこの世界観を味わいたいなと思う反面、観る人がリアルタイムで駆け抜けていく視聴体験は、

ガンダムシリーズとしては結構レアなのかもしれない。

(ちなみに私は基本的にリアタイから翌日アマプラ視聴)

 

 

初代からざっくりとわかっている人間、と言いつつ別に強火とか原理主義とかではないので、

とにかく楽しい作品だったらいいな、くらい。

 

 

 

だからこそ、今までの外伝やif的作品では描かれなかった視点で描かれ続けるストーリーはとても引き込まれた。

 

 

 

ほんとさぁ、ララァよかったねって。

現代の作画で観ているからっていうのはもちろんそうなんだけど、

今まで初代のキャラクターに対してそこまで感情移入というか、ここ数年見ている作品たちと比べるとそこまで共感度が高くないというか?

 

 

そらまあ何十年前の作品なのよってことではあるんだけど。

何というか、教科書の中の人たちを観ているような。

 

 

だから、綺麗な画でかつてのシリーズの人たちが駆け抜けていく様を追えたのはすごく新鮮な体験だった。

 

 

正史版のシャアと比べるとGQ版のシャアってより何考えてんだこの人ってなるわけだから、そらシャリアもああなるわけで。

最後の最後で引っくり返してきたのはほんと驚いた。

 

 

こういうの、スパロボに落とし込んだら絶対面白いよなぁといいつつ、もう十年近くやってないんだよなと。

ガンダムシリーズが席巻するスパロボってもう一昔前なんですよね。悲しきかな。

 

 

もうちょっとメカ的なものとか、

キャラクターの距離感とかほのぼのパートとか、

掘り下げてほしいものもたくさんあるけど、

まあ1クール駆け抜けるところがテンポよくて面白いみたいなところもあったんでこれでもいいのかな。

 

 

余力が出来たらどこかで続きが見たいかも。

とはいえ、正史がシャアという人間に対してフォーカスを当て続けた歴史だっただけに、

実質表舞台というか表の歴史から一歩降りてしまったGQ世界ではこれ以上大きな出来事を起こすのは難しいのか・・・?

 

 

ただ独立部隊みたいな枠組みってガンダムシリーズ元々得意なわけだし、ソドンの部隊とお尋ね者たちで引っ搔き回す話はぜひ見てみたいところ。

 

 

久々アニメの話。

 

ご無沙汰です。

 

 

 

 

ブックマーク整理していたらそういえばブログ更新していたと思ったので

久しぶりに更新しました。

 

さすがに開設してから年数が経ちすぎていて

今となってはこっ恥ずかしいものもあるので消そうかとも思いましたが、

戒めと備忘録のためそのままに。(?)

 

 

今日ChatGPTに投げかけてみたのは、

どれくらい節税したら、節税できてるといえるのか? 

という内容。

 

 

節税節税とはいうけど、

比較対象として収入からどれくらい頑張ったら節税できたといえるのか?

というのは案外よく分からないものだなと思ったので。

 

 

とはいえ何か言葉として教えてくれたのではなく、

実際の金額を入れてみると、

結構頑張ってますねとのこと。それならよかった。

 

 

どちらかというと、実行可能な節税手段に対してどれだけ手を出せたかどうかが節税頑張った率に繋がるのかもしれない。

 

 

数年前にNISAを始め、

転職を機にidecoを始め、

親族のつてで積み立て生命保険を始め、

次に手を出すか迷うのは小規模共済。

 

 

最後に関しては、借り入れが出来るとか貰い方が何通りかあるとかの違いはあれど、制度仕組み的には遠くない者同士なので、今の出費に対してすぐやろうとまではいかないかも?

 

 

ただ、idecoを増額するならその分は小規模共済を始めてもいいかもしれない。やった年数が大事なので。

 

 

友達が資産形成に熱が入っているので、

分かる、分かるよと言いつつも

でも貯めすぎたって将来そんなお金あってもしょうがないよね?とは思うのでここはバランスだよと。

 

 

今も大して使っていない人だったら別にいいかも。

これは個人差。