今日は2026年3月25日(水)

午後2時ごろから出かけて月山高原エリアまで行って帰ってきました。

人は移動した方がエネルギーが充填されるよ、運も良くなっていくよ

と言うお話を聞いて最近では特に意識して遠くに出かけようとしているんです。

できるだけ遠くまで行くといいそうなんですけどなかなかそうもいきません。

ここから月山高原までだと40キロ以上の道のりで、往復だとその倍ですが、往路と復路では道のりが違います。

月山高原のエリアの小川が見える所で車を停めてそこから戻ってきたという旅程でした。

その小川の見えるところで燃費のモニター表示は27.9kmでした。ポーン

だいぶいいなとびっくりしました。

なんでこんなに数値がいいのかなぁ

前回のブログでも触れていますがこちらのクルーズコントロールが非常に優秀だなぁと思います。

道の途中で一時迷って細い道、しかも上り坂の道をずーっと行ったりと、それから戻ったりと、いうことがあったにもかかわらずずいぶんいいなと驚きました。

帰りはよく知っている平坦な道のりを戻って少しこの数値もアップするだろうなぁと期待はあったんですが

30.4まで伸びるとはこれは全く予想だにしていませんでした。

ちょっと前にChatGPTとやりとりしていた時に燃費30キロにチャレンジしましょうと言われて

そんなこと無理だよと真顔

無茶言うなと返したんですけど全然無茶ではなかったんですね。

高原までの道のりは交通量も少なくて走りやすい道ではあるんですが

ももちろん高原ですから上り坂ですそうですね標高300メートル位はあるのかな

また今日気温が出発地点で15度位、高原の到達したところはまだ雪が残っていて道路の両脇には雪が積持っていて気温は10度以下だったかもしれません。

今日の気候は、よく晴れた穏やかな日で、風も穏やかでした。走行環境としてはかなり良いと思います。

他のオーナーの皆さんも同等の燃費で走っているのか気になります。

YouTubeで出している方もいますが、走行条件が異なるので比較は難しいのかなと思っています。

燃費なら2WDのほうが優秀ということですのでさらに良い結果のフィードバックを期待します。

 

 

 

今日は2026年3月24日。

勤務地への道のりは約8キロ信号5カ所もしくは6カ所。

往路と復路では燃費の値は差があるんですけど往路の方が燃費が良い復路は少し落ちる。

最近の平均は往路が22キロ位復路で18キロ位ですね。でも今回とても良い結果になりました。

往路では25.8km。復路はかなり落ちるわけだけど合計で23.8kmでした。

このように違いが出た理由としては信号であまり引っかからなかったと言うのはあるんですけれどもさらに大きなポイントとしてはクルーズコントロールをなるべく使うようにしたと言う事なんですよね。こちら2025年型だと思うんですけどこのハスラーのクルーズコントロール優秀ですね。

如何でしょうか、だいぶ良い記録が出たと思うんですけれど皆様の車でもっといいやつあれば教えてください。