(太字は受講時トップインストラクター)
1月に本格的にLAVA通い始めようかと思った時、達成したい目標いくつか。
そのうち未達の項目3つ
今日(9月22日)はその中で2つ
1つ目 トレーナーでもある横手敦子先生のレッスンを受ける事
2つ目 1月6日にトップイントラ(当時)として初めて受けた鈴木靖世先生のQuan Basicsを受ける事
2つ目、LAVA銀座グラッセの鈴木先生のQuan Basicは平日は時間が取れず、8か月受けられずにいたので、ようやくって実感。
その時の記事、実は3回ぐらい書き直したもので、その時は削除したんだけど、
『私は何でも知っている!』(臥煙伊豆湖)ってキャラそのまんまの先生ってのが1月の印象。
この1か月で、グラッセのQuan Flow6回ほど受けてますが、定位置中列左が埋まっていたので、結局1月と同じ、最後列たまごブロックの前(笑)
1月から受けられずにいましたが、この日曜日の17:00〜のレッスンの予約状況はいつもチェックしていて、以前より最近はキャン待ち多くて20ぐらい、この日もほぼ満員5列。
最初にQuan Basics初めての方って聞かれたので、自分ともう一人だけ、常連さん多いみたいです。
始まったレッスン、Quanのレッスンは先生によって内容違いますが、先生のQuan Basicsは
Basic Basic Basics
って感じです。細かいところまで、きちんと理解して正しいアサナを。
それが怪我をするリスクも最小にする事を何度も強調されていました。
そして1月と同じく、後半から今回は3回直していただきました。
多分(自分の推理)前半で観察して、その人の今までのヨガ歴から人生歴まで時間軸を頭の中で構成(ポーズを見れば、その人の人生も分かりますってのは1月先生が直接レッスンの中で言っていた言葉です)、そして後半から今直すべきところを修正しているんだと思ってます。
3つアジャストポイントの内、今日のポーズの中で1番完成度が低いなって思っているのが1つと、完全には理解できないものが1つありました。
普段、よく分からないアジャスト掛けられると、この先生、まだ自分がそれを理解できない事も分かならいのかなって思うところなんですが、先生に同じ事されると、『あなたはもうそこまで意識してアサナを取るべきなんですよ』って言われた気がして、分からないのにうれしかった。
具体的には、ただの内旋、外旋だけではなく、その下の筋肉の動きも意識して動かしなさいって事だと思ったんだけど(笑)
次のレッスンQuan Flowだったので、直接のご挨拶すらできずに帰ってきましたが、なんとか時間作って月1回は受けたいなぁ〜。
水・木の午前中の先生のレッスン、曜日ちょっとずらしてもらえないかしら〜(無理無理ってそもそも誰に頼むんだ)
最近先生のレッスン受けてきたIRさんに感想聞いたら
『神に会ってきました』
だってさ、臥煙伊豆湖=全知全能の神って設定なんだけど、頷ける!
そして、最後に残った達成目標、その先生当分レッスン担当しないそうなので、当分の間お預け、まあそんな事も有りますよね。
