久し振りの投稿です。新年を迎え仕切り直しで行きます。

 

 

 

「GERTRUD SCHNEIDER UND PIERRE FAVRE/SPIELEN BACH, KLAVIER UND SCHLAGZEUG 」(EX LIBRIS EL12399)

1982年、スイスオリジナル盤

SIDE A

 GERTRUD SCHNEIDER UND PIERRE FAVRE SPIELEN BACH, KLAVIER UND SCHLAGZEUG

SIDE B

GERTRUD SCHNEIDER UND PIERRE FAVRE SPIELEN BACH, KLAVIER UND SCHLAGZEUG

クラシックのピアニスト、GERTRUD SCHNEIDERとパーカッションの即興演奏家、PIERRE FAVREのデュオ作品。

BACHの楽曲(クラシックには疎いので曲名は不明)にパーカッションが絡む作品。正直二人のデュオが有機的な効果を生んでるとは思えませんね、PIERRE FAVREがもっと過激に切り込んでいってもよかったと思いました。なんかクラシックの壁を突き破ることができなかったみたいです。