カンプノウ
クラシコはデモでなくなったのでスタジアムの雰囲気と周りのサッカー環境を拝見
隣にある人工芝でU -15のゲーム
その隣にフットサルコートやBARが立ち並ぶユニフォームはメッシを着ている人が圧倒的に多い。
果たして、子ども達の育成を考えた時に最初にみる環境は何処が望ましいのか。。。
世界一平和な国、日本で産まれた子ども達にはやはりハングリーな国、非日常を経験できる環境がいいのか?
全てはこれからの時代を生き抜く力を身に付けるために。
国を出ることで自国を知り、自分を知る
事に繋がる人も少なからずいるのではと。
大半の方が我が子へ
教育=勉強 → 大金を使う
教育=経験・体験 → お金を惜しむ
日本という枠、国が打ち出す教育プログラムの中でだけやっていく勉強ももちろん大切だと思います。
でもそれだけじゃなく、子ども達の感性を磨いたり、創造力をかきたてる経験を。
子ども達の能力が認められリスペクトされる日本へ、世の中へ変わっていく、というか子ども達が変えていくのでは。ワクワクしますね^_^
それは、現地での生の声
出会った方、子ども達と話をする中で伝わるモノがあります。
今日もアンドラという小さな国(国会議事堂が世界一小さいとか)へ移動中、バス内でスペインの中学生と高校生と遭遇
彼らは家族がいなければこの国を出たいといっていました。
理由はかけないが。。。
子ども達が将来、自分の能力、感性で、あるがままという心で行動し、そこに大人がサポートできるような仕組みづくりの重要性を感じた。
常に子ども達を真ん中へ置き、物事を考える
難しいけど、シンプルかと
自分も自分の考え方の癖
執着、固定しつつある考え方を様々な経験を通し柔軟に、解き放っていかなければと。
夢のない、目標のない、行動を起こさない大人が
子どもに夢をもて!目標もて!あれしろ!それはだめ!あーだ、こーだ言うことがむしろ子どものDREAMを破壊します。
子どもの心には必ず何か、思いや表現したいものがあるはずです。
ないと決めつけているのはもしかすると我々大人かもしれません。
金のオーラを放つニワトリに遭遇
理想の大人像です。笑
gracias🔥





