
ノルマ、高記録にチャレンジ
昼食の時間になっても意地になりチャレンジする選手

気持ち折れたか…
数分後楽しそうに昼食

からの~
トレーニング

最後はゲーム、ランニングで終了。
1日子供と触れ合い感じることは、
教えることより、見守ることに時間を費やしたら、新たな発見があり、子供達からアクションを起こしてくれる。
上からではなく、目線を子供と一緒にすることで、同じ空間で、お互い心を開き、自然な会話ができ、自然な流れでお互い成長していけるということ。
子供VS大人
だけど…
忘れちゃいけないのは
人VS人
だということ。
今日も『共育』明日も『共育』
共に育つ環境作り。