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今年のクリスマスイブと
クリスマスは珍しく雨になりました![]()
すてきなクリスマスお過ごしに
なりましたか?
我が家は、主人が大腸検査に引っかかり
クリスマスの昨日、精密検査になったため
数日前から繊維質の野菜などは食べられず
前日のイブは流動食だったので
異例の過ごし方になりました
。
おかげさまで異常がなかったので
何よりです
。
日曜日には娘が帰省するので、
家族揃って遅らばせながら
娘の誕生日祝いやクリスマスを
お祝いしたいと思います![]()
イブに去勢手術の猫ちゃんも
昨日無事リリースしてホッと一安心🍀
またご飯食べに来てくれました😊。
さて、
アニマルコミュニケーションを
お申し込みくださる飼い主様は
ワンちゃんと暮らした方、
今現在暮らしている飼い主様が
圧倒的に多いです![]()
おそらく、私だけではなく
全般的にそのような傾向があるのでは
と思います。
犬と猫との違いによるかと思いますが、
犬の方が飼い主様との密着度が高いことが
理由の一つのように感じます
。
毎日のお散歩や外出先にも
ワンちゃんは連れて行けるので
その分、共に過ごせる時間も多いのですよね
また、
飼い主とのコミュニケーションを
とることに積極的なのも犬かも
しれません。
猫は元々単独行動の動物で
犬は集団行動。
そのため家族の中でも
自分がどの立ち位置にいるのかを
重要視するのがワンちゃんです
。
家族とコミュニケーションをとる中で、
人間の序列を見極め
自分がどのポジションに入るのかを
ちゃんと決めているのですね。
猫と比べてみると、
犬の方が表現の仕方がストレートで
わかりやすく、
全身で喜怒哀楽を表現します![]()
また、個体差はあるものの
基本、信頼を寄せる人に忠実であり
飼い主の要求や期待にできるだけ応えたり
大切な人を守ろうと健気な子が多い
気がします。
そのため飼い主様の方も
この子の思っていることを知りたい
どんなことを望んでいるのだろうと
理解し合いたいと願う気持ちが
大きくなるのかもしれません
。
一方、猫の場合、
飼い主は「下僕」となります![]()
基本、自由気ままでマイペース、
自分の気分によって行動するので
飼い主の要求に常に応えてくれる猫ちゃんは
ほぼいないのでは?と思います。
私も肩透かしされることがとても多く😅
抱っこもできず、お膝にも乗ってくれず
チューをしたくても逃げられる![]()
ご飯も然り、
嫌いなものには臭っただけで
知らんぷり、
よほどお腹が空いてたまらない以外は
食べようとしないので、
こちらがあれこれ考えて出すようになります。
ベッドもおもちゃも気に入らない時は
平気でスルー![]()
こうして、猫のご機嫌を伺っていると
飼い主は知らぬ間に下僕になって
しまうのです![]()
そして、自分の希望は程なくして消え
ただ寝ている姿を見ているだけで
幸せだなぁと思ってくるのです![]()
犬が積極的にコミュニケーションを
とろうとアプローチするのに対し
猫は少し離れた場所から
家族を客観的に観察しています。
そのため、程よい距離が自然と
出来上がり、猫の飼い主様は
普段の生活の中では特に気持ちを
聞く必要を感じないのかもしれません。
もちろん、疾患が見つかった時や
困ったことがあった時、
終末期や旅立った後は
動物の種類に関わらず、その子の思いを
聞きたいとお申込みくださるケースが
多いですよ![]()
ふと気づいたのですが、
アニマルコミュニケーターは
犬の飼い主である方の方が
多いような気がします。
事実、私が学んだ3人の先生方の
しっぽの家族はワンちゃんです🐶。
(後から猫を迎えた先生もお一人いますが)
そして驚いたのが、
今ヒーリングを学んでいる現場では
猫ちゃんと一緒に暮らしている人が
圧倒的に多いのです![]()
もちろん私はヒーリングの世界は
さほど知らないので
アニマルヒーリングとして限定するなら
ワンちゃんと暮らしている方も多いかも
しれませんが、
一般的なヒーラーを目指す方で動物と
暮らしている方は猫ちゃんが多いのかも
しれません![]()
アニマルコミュニケーションはワンちゃんが
ヒーリングは猫ちゃんがサポートしてくれる
ケースが多いのかもしれない。
そう考えると、面白いですよね![]()
そういえば私自身、
ヒーラー養成講座で本格的に
人のヒーリングも学び始めた今年は
これまでで一番多くの猫ちゃんを
TNRしました![]()
さくら耳の地域猫になってもらうため
避妊去勢手術してもらった猫ちゃんは
今年だけで5匹![]()
しかも、
そのうち4匹はヒーラー養成講座を
受講し始めた6月以降に出会ったのです![]()
そして今年の春、
最初に避妊手術したキジトラのひめは
6年ぶりに我が家にお迎えした
初めての雌猫![]()
今、多いときは家猫4匹と
外猫6匹にご飯をあげています
。
ヒーリングの学びと猫とを結びつけることは
全く思いつきませんでしたが、
ヒーラー養成の受講生のお仲間で
猫と暮らしている方が多いことに気づいてからは
今年の猫たちとの出会いは必然だったのかも
と思い始めた私です![]()
(詳細は各項目をクリックしてください)
(アニマルコミュニケーション)
♡講座♡
今日も最後までお読みいただき
ありがとうございました![]()
KIn250音響3★Blue Echo
白い信念の犬♡黄色い美の星
アニマルコミュニケーター
「動物からのギフト講座」主宰
古代マヤ暦シンクロ講師
ペットマヤ暦セラピスト
藤原直子
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