セブンイレブン、ローソン、ファミリーマート、サンクス…。寒くなってくると、あちこちのコンビニでおでんの旗や看板が目立つようになりますね♪同じおでんでも、店が違えば味が変わるのは当たり前。私は味以外にも、コンビニそれぞれに特徴があると感じています。
おでんの常識をやぶったローソン。私が最初に驚かされたのは「さぬきうどん」です。おでんケースの中にうどんを漂う姿を想像し…。「紙のケースに入れづらそう」「いくらさぬきでも、長時間煮込まれた麺はのびないの?」なんて、いくつもの疑問が沸き上がりました(笑)
それから「だし巻たまご」も、私にとっては驚きでした。新しいところでは、五穀入りの「焼おにぎり」や「ジューシー煮込みハンバーグ」など。ローソンは他にはない具を取り入れて「一度食べてみたい!」と思わせるのがお上手です。
セブンイレブンは、かつお風味抜群のつゆがとても旨い!味はしっかりしているのに、しょっぱくないのもすごい。時間帯によってはつゆが煮詰まっていると感じるコンビニもある中、セブンイレブンではそういう体験をしたことがありません。
地域限定の具は他のコンビニにもあるけれど、セブンイレブンには特にその地域の素材を大切にしているような気がします。同じ焼豆腐でも道外では国産大豆を使っているのが、北海道では道産大豆。他にも、厚揚げ・野菜さつま・野菜天・牛すじ串・餅入り巾着など、地域ならではの味を楽しめる具がいろいろあります(^^)
ファミリーマートは”つゆだくおでん”というくらい、つゆにこだわりを持っているようです。だしや調味料の配合を地域ごとに変えていると言いますが…。地域に合わせた味付けをしているのは、他のコンビニでも同じ。それぞれの好みでしょうが、おでんつゆなら私はセブンイレブン方が好きです(^^;
それよりファミマで注目なのは、”ちょいたしスープの素”。カレー味・キムチチゲ味・コンソメ&ブラックペッパーの三種類があり、つゆに溶かすだけで味の変化を楽しめます♪
チョイ足しでは、サンクスも負けていません。カレー風味・チゲ風味をはじめ、コラーゲン・とんこつ風味・焼きもち・おこげなど種類豊富。サンクスのおでんは未知なので、近いうちに味わってみたいです♪
実家を出るまでは、「コンビニどこ派?」という会話についていけなくて驚いたものです。今はこんなに分かるようになってしまったのが、少しさびしい所ですが。みんなのムダ毛の悩み、解決法というサイトでは、初心者でも脱毛について詳しくなれる情報が載っています。利用前に知識をつければ、自分に合うものを見つけやすくなりますね。
先日焼いたチョコマフィンがまた食べたい、と娘からのリクエスト。
チョコマフィンの後にも実はキャラメルケーキを焼いたのですが、それではだめだったのでしょうか。
何でチョコの方がいいのか、と聞いてみると、チョコチップの違いなんだそうです。
私がチョコマフィンに使ったのはスーパーで売っているチョコベビーです。
そう、あのおこちゃまの定番おやつですね。
そして、キャラメルケーキに使ったのは製菓用のチョコチップでした。
この製菓用は、結構きれいに溶けちゃうというか、焼くと歯ごたえみたいなのはなくなるのです。
しかし、いろいろな味があって見た目もきれいです。
反面、チョコベビーはただのミルクチョコですが、粒が大きくて溶け残るため、食べていてチョコが出てくるのがたまらないのだとか。
チョコ好きは、やはり何を食べていてもチョコを感じたいようです。
製菓用のチョコチップは結構お高いのですが、それよりもチョコベビーの方がいいという、ね。
子どもたちは値段じゃなくて味と食感なんですね。
なので、今回のチョコマフィンもしっかりチョコベビーを使って作りたいと思います。
チョコマフィンの後にも実はキャラメルケーキを焼いたのですが、それではだめだったのでしょうか。
何でチョコの方がいいのか、と聞いてみると、チョコチップの違いなんだそうです。
私がチョコマフィンに使ったのはスーパーで売っているチョコベビーです。
そう、あのおこちゃまの定番おやつですね。
そして、キャラメルケーキに使ったのは製菓用のチョコチップでした。
この製菓用は、結構きれいに溶けちゃうというか、焼くと歯ごたえみたいなのはなくなるのです。
しかし、いろいろな味があって見た目もきれいです。
反面、チョコベビーはただのミルクチョコですが、粒が大きくて溶け残るため、食べていてチョコが出てくるのがたまらないのだとか。
チョコ好きは、やはり何を食べていてもチョコを感じたいようです。
製菓用のチョコチップは結構お高いのですが、それよりもチョコベビーの方がいいという、ね。
子どもたちは値段じゃなくて味と食感なんですね。
なので、今回のチョコマフィンもしっかりチョコベビーを使って作りたいと思います。
