こんばんは、今日は家族とのことについて書こうと思います。

 

私は家族に何も打ち明けられていません。障害がわかった時も、潔癖症がわかった時も何も話せませんでした。ガーン

家族に心配をかけたくなかった気持ちもありますが、ただ、私にとっての家族は”怖い存在”であり、心を許せる存在ではなかったのです。えーんえーんえーん

 

幼い頃から周りに馴染めない子で、「変な子」とか「おかしい子」とか言われてきました。(当時はたいして気になりませんでしたチュー

参観日の日、私のクラスは道徳キラキラの授業でした。しかし私は(いつものことなのですが)じっとしていられず、ついつい席を立って体育の授業を見に行ってしまいましたキョロキョロ(よく一般のクラスにいられたなあと思うのですが。)

その頃から、家族は私に”普通”を求めはじめましたショック!

 

つづく右矢印右矢印右矢印