札幌大通りの地下街、オーロラタウンで「従軍慰安婦パネル展」が開催されていた。


ちょっと気になりよくよく見ると


主催者団体名の表示が無い!



近くにいた警備員に聞くと「私たちは会社に言われて来ているので分かりません」とのこと


そもそもパネル展に警備員がいるのが不思議だけどね。



そこで場所を管理している公社に電話して聞いてみる。



どうやらパンフレットがあったらしいけどなくなったみたい。


アンケート用紙は残っていてそこには「従軍慰安婦パネル展実行委員会」の名前と

FAX番号、Eメールアドレスが記載されていた。


フリーアドレスで!


僕も従軍慰安婦問題は知っているしいろいろな意見と立場ばあると思っている。




しかし、こんな実態は見せずに必ずしも認定された事実だけではない、



一方的な主張はどうなの?



と思うんですよ。



そこでさっきの公社に聞くとどうも札幌市の後援が付いているらしい。



近いこともあり市役所の担当者を尋ねる。



主催者の目的は戦争被害の悲惨さを後世に伝え平和を願うのが目的・・・



それで後援に付いたらしい。



しかし、展示内容はよく見聞きする旧日本軍に対する批判と日本政府への謝罪と賠償を要求しているようにしかみえません。


これでは一方的な主張を正しいと誤認する人が出るでしょ!


そこで市の担当者には今後このような展示を後援するときは


それぞれの立場での主張を併記する。


本来の展示目的と相違がないか展示を確認する。


などをお願いしてきました。



そもそも戦争被害の展示であれば、従軍慰安婦に限らずに女性被害者全般にすればいいと思うのだけど。



こんな活動を続けている以上はいくら正しい主張をしても色眼鏡で見られ続けるでしょうね。


先日、外付けHDDがいかれました。



カキンカキンと変な音が聞こえていたので嫌な予感はしていて、

動いているうちにバックアップを取るかと思ったら、



PCに認識されなくなってしまった!






さて、修理に出すか買い換えるかと考えていると、箱の中からヨドバシの延長保証書が出てきた!



これはラッキー!入ってて良かったくらいの思いでヨドバシに持っていく。



とりあえず見積もりを取りますねと言われお願いをしてきました。




数日後、見積もり金額が17,700円くらい


で、延長保証で14,000円くらいなので自己負担は3,000円ほどだとの説明。



修理金額だけ見ると倍の容量の新品が買えるけど、重要なのは自己負担額。



それならと修理を依頼しました。



そして今日、修理完了のメールが届き引き取りに行くと、


保証金額分のポイントを加算した上で、アフターサービスポイントを使い、


自己負担額を全額ポイントで処理してくれました。



帰宅し、PCに接続しようと箱を開けるとそこには


バッファローの納品書が!


監視人のブログ-納品書



金額を見てビックリ!



11、800円!





ちなみに修理のレシート
監視人のブログ-レシート



そりゃあ取次ぎ手数料くらいは取るだろうけど



取りすぎじゃないか?




とりあえずヨドバシに電話してみる。


すると「これはお客様に説明することではないのですが修理では30%を頂いております。」



30%!



たしかに金額が小さければ負担額は少ないだろうけど、




30%は多くないか?




これなら保証金額で収めましたと言ったほうが顧客にも心象良いと思うんだけどな。


それでも十分な手数料は確保できるだろうに。

2010年2月28日(日曜日)17:45頃


札幌市中央区北6条西5丁目 JR高架下


紀伊国屋書店から定期購読の雑誌が入荷したと連絡があり買いに行った帰り、

ヨドバシでものぞいていくかと向かう途中にそいつはいました。



ベストデンキの前を通り過ぎ、ヨドバシとの間、


そこには「JR北海道 車両出入り口」の看板がついた柵があります。





そこに一台のタクシーが歩道に乗り上げ止まっていました。




ま~たこんなところで客降ろして邪魔な奴だなと思って見てみると・・・









監視人のブログ




運転手が乗ってないよ!












よくよく見てみると後ろに同じ会社のタクシーが止まっていました。


そのタクシーの後部座席に一人の男・・・・




どうやら楽しくお話をしている様子。





でも・・・







お前の車、歩道に乗り上げてるから!




さすがにこれはないわと思い、おもむろに携帯で撮影をしてやる。






監視人のブログ



わざとらしく助手席の運転手表示も撮影






写真を撮っているのに気が付いたのか、運転手が乗っているであろう後のタクシーがクラクションを鳴らしだした。




気が付かないふりをして撮影続行




撮影後、そのタクシーの横を通って立ち去る。




バタン!と背後でドアが開く音



これは追って来るかなと内心ワクワクしてたけど、ドライバーはそそくさと車をその場から移動しました。




これはタクシー会社に苦情の電話でもしてやろうかと思ったけど、

どうせ「よく言って聞かせます」とか「今後注意いたします」のお決まりの言葉しかかえって来ないだろうから、

この度、ブログを開設し、問題提起することとしました。



規制緩和後タクシーがあふれていますが、このようなドライバーや管理できないタクシー会社は淘汰されることを切に願っております。


今回のタクシー会社


札幌第一交通


http://sapporo.0152.jp/