https://news.yahoo.co.jp/byline/abekasumi/20231208-01593519 


記事の一部抜粋


 このポッドキャストの会話に激怒したのが、ARMYことBTSのファンだ。彼らはポップキャストが配信されるや否や、ニューヨークタイムズが差別を助長しているとして、SNS上で「ゼノフォビア(外国人排他主義者)」「アンチと元ARMYの会話」「心の狭い閉塞的な考え」と怒りを露わにした。さらにニューヨークタイムズにはエピソードの削除と謝罪を求める声が上がった。Xで上がった「#NewYorkTimes Racist」というハッシュタグは一時期トレンド入りした。あまりにも反響が大きくなり、キャラ氏は自身を批判するARMYをSNSでブロックしている。 このエピソードはカラマニカ氏による「私たちは大人であり、違った意見を言う権利がある。ご視聴ありがとう」という言葉で締めくくられている。批評はジャーナリズムの一部である。おそらく今後もファンの反発が理由でエピソードが削除されることはないだろう。



KPOPファンが謝罪と撤回を求める事が多いのはなんだろう?
自分の意見を表明するのは悪い事ではないが、推しへの批評がいい物でない場合に相手にこういう要求をファンダムが数の力で行うのは、国民性が関係しているのかな。

そんな事しない韓国人もいると言う人がいるが、国民性とか社会とかってあると思う。