寝言かと思った。
夜一時ごろの事。
気分転換にひたすらBL漫画をスマホで読み漁っていた私。
寝ていた旦那が突如「おいで」
思わず起き上がってのぞき込んだら目を瞑ってる。
「・・寝言?」
声をかけてから寝ようかと思った、ら
「寝言と思~~~~」
声が小さすぎてわかんなかったけど、返事が返ってきた。
もう嬉しくてうれしくて旦那の布団にもぐりこんだよ。
大好きだなぁ
寝言かと思った。
夜一時ごろの事。
気分転換にひたすらBL漫画をスマホで読み漁っていた私。
寝ていた旦那が突如「おいで」
思わず起き上がってのぞき込んだら目を瞑ってる。
「・・寝言?」
声をかけてから寝ようかと思った、ら
「寝言と思~~~~」
声が小さすぎてわかんなかったけど、返事が返ってきた。
もう嬉しくてうれしくて旦那の布団にもぐりこんだよ。
大好きだなぁ
幸せなのは間違いない。
ただ、大好きな祖父が亡くなった。
それに伴い私の心が弱くもろくなった。
今まで流すことのできた旦那の小言や意地悪が流せなくなった。
気づいたらぼーっとしてて時間がいつの間にか立っている。
ハッとなった。
どこかで吐き出さないと私は私自身がやばくなる。
子どもにあたりちらさないためにも。
そこでここのブログを思い出した。
忙しすぎて放置していたこのブログを。
暫くは吐き出すための場所とします。
見苦しい文が多くてもそれがどうしたこの野郎気分で書いていきます。
朝、旦那にごめんねといった。
ごめんいうなつったのに。
そういわれた。
いわれたね、まえに。喧嘩したときに。
そうだね、いったね、その理由も言ったね。
覚えてるよ。ちゃんと。覚えてる。
でもね、あなたの振る舞いが私にそう言わせてるんだよ。
わかんないのかな。わかってないのかな。
少し抱きしめてほしくて触れた手は振り払われて
怒った顔であなたは出て行ったね。
その顔が言わせるんだよ。言いたくなる。ごめんなさいって
お願い。私は鬱になりたくない。
だからお願い。私を嫌うしぐさをしないで。もう少し、やさしくして。
片付けができていないのを怒らないで。
子どもが汚すのを私に向かって怒るのをやめて。
違うっていうけど違わない。違わないんだ。
大丈夫と思ってたけど、大丈夫じゃなかった、私。
心のダメージがこんなに大きいとは思わなかった。
ふと思い出すおじいちゃんとの思い出。
おじいちゃん、大好きだよ。
でもやっぱりもっと一緒にいたかった。
おじいちゃん。さみしいよ。