高校のころ、
提出した宿題のノートに名前を書き忘れて

「これは誰のノートだ?
字をみると男子のものみたいだけど」

と教師に言われ、
あまりの恥ずかしさにノートをとりにいけず
友達にとってきてもらったいおりです。

そんな私が、書に挑戦!

書といっても、ただの書ではありません。

自分の感情を字にのせる
全く決まりのない自由なスタイルの書です。

「超」がいくつもつくほど
下手な人でも全然大丈夫!

ということなので、
これからが楽しみです。

ちなみに、初作品(?)です。

普段以上にがんばって書いたもの

人生の岐路で自分の価値を見出せず、うつ状態だった人生から脱出できる秘密-いつも以上にがんばって書いた字


そして、作品第1号は。。。
(作品って言ってるのに裏紙って(泣))

パートナーに
「いつもつつんでくれてありがとう」
の気持ちをこめて

人生の岐路で自分の価値を見出せず、うつ状態だった人生から脱出できる秘密-作品1号

笑っちゃダメですよ~

パートナーに見せたら

「ばっちこ~い」

って受けとったみたい。