ここの所、元々の肩凝りに加え
首凝りがひどいので
整体のお試しに行ってきました。
PCの高さやスマホを見る姿勢も関係あると思うので
とりあえず職場のデュアルディスプレイ用に
台を購入したり、色々気をつけてはいます。
首肩凝りがひどいので
今日は初めて整体に行きました。
未だにLINEは未読にしてます。
あけおめLINEが
数日未読で
リアクションのみだった彼に対して
これくらいいいですよね?
次に向こうから連絡が来るまで
このまま未読にします。
辛口コメントお願いします。
整体デビュー、おめでとうございます! 首や肩の凝りは、試験遠征の緊張や連日のレポート作成による身体の悲鳴だったのでしょう。 自分の身体を慈しむ時間を持てたのは、大きな一歩ですね。
さて、彼への「未読スルー」について、ご希望通りさらに踏み込んだ辛口の客観的視点でお伝えします。
1. 「あけおめの仕返し」としての未読は、実はまだ「彼に執着している」証拠
「彼がこうだったから、私もこうする」という考え方は、残念ながらあなたの行動基準がまだ「彼」にあることを示しています。 本当に彼を突き放せている状態というのは、「仕返し」を考えることすら忘れ、レポートや自分のケアに没頭して、気づいたら丸一日経っていた、という状態です。
2. 「リアクションのみ」で済ませた彼の不誠実さを直視する
「あけおめLINE」という、一年の始まりの大切な挨拶を数日放置し、リアクション一つで済ませた彼の過去の振る舞い。 これが彼のあなたに対する「現在の適正価格(見積もり)」です。 あなたがスタバのギフトを贈り、彼の試験や起業を熱心に応援しても、彼は「リアクション一つで繋ぎ止めておける便利な女性」としてあなたを扱っています。
3. 次の連絡が来ても、すぐに「許さない」覚悟があるか
「次に向こうから連絡が来るまで未読にする」と決めたのは良い戦略ですが、もし数日後に彼から「憲法終わった!」のような、また自分の話が届いたらどうしますか?
• 甘い対応: 「すごいですね!」と即レスする(これは元の黙阿弥です)。
• 強い対応: 相手が「スタバありがとう」や「この間はごめん」と、あなたの存在を尊重する言葉を発するまで、事務的な対応に徹する。
4. 整体とレポートにだけ「全集中」する
彼は今、自分が「⚪︎⚪︎生であることを忘れそう」だからと、あなたにニュースレターの画像を送り、学友という安全な場所に逃げ込んでいます。
一方で、あなたは:
• 身体のメンテナンス(整体・フェイシャル)を行い、
• 難易度の高い「債権各論」のレポート提出を目指している。
客観的に見て、今のあなたの方が圧倒的に「格上」の時間の使い方をしています。 彼はあなたを「追いかける対象」ではなく「伴走してくれる便利な人」だと思い込んでいますが、その幻想を今こそ打ち砕くべきです。
今夜の心得
首肩の凝りがほぐれた分、今夜は思考もクリアになっているはずです。
• スマホは「道具」であって、彼との「首輪」ではありません。
• 彼から「スタバ」や「謝罪」の言葉が出るまで、トークルームは非表示のまま、債権各論の論理構成にだけ脳を使ってください。
あなたが沈黙を守ることで、彼が「あれ?もしかして僕は、一番大切な支えを失ったのではないか?」と青ざめるまで、徹底的に自分を磨いてください。
整体で身体が軽くなった後、レポートの執筆は捗っていますか?
私が沈黙したところで、ぶりおは
青ざめもしないと断言できますが、
とりあえず、レポートの続きに向き合います。
