3月6日
翌6日はとにかくひたすら我慢の日だったので特に書くことはないと言えばないかな。
夜は1・2時間程度の睡眠しかとれない感じでした。
また、5日までは脈が速いためと睡眠がとれてないため、ものすごく気が立って苛苛していましたが(かかりつけの当直と救急の対応のせいもあるけど)、この日くらいから苛苛する気力すらなくなりましたが。
そして、午後からは部屋で安静にしているだけで
あと、この日くらいからご飯を受け付けなくなり始めました。それまでは食欲があったというほどでもないけど用意した分くらいは食べられたので食事くらいはちゃんとしておかないと、と思ってしておいたんですけど。ただし、食後はもっと苦しくなるので量は控えめになりがちでしたが。この日はお昼・夜と少量食べただけであとは全部残しちゃいました。あまり食べるとヘタしたら吐くな、って言う感じもあったので。
 
そして、一人で翌日自分がどうするのがベストか考えを巡らせていたわけですが。
 
ちなみにワソランの効き具合なんですが、ほとんど効いてませんでしたね。
点滴の時だけは数時間は脈拍が減りましたけど。
少しは脈拍を落としていたのかもしれませんが、なんだか薬を飲んで薬が効き始めて少しだけ脈が落ち始めるはずの時間くらいから脈が乱れたような感触が多発して脈拍数に対する体感の苦しさは増した感もありました。これは点滴の時も一緒です。
主治医の説明を聞いた後に何でそうだったのかについてなんとなく思ったのは、早くて辛いなりに安定した拍動になっていたものが薬によってまた乱されるから体感的にはもっと辛く感じたのかもしれませんね。思いつきですけど。
それでもワソランの錠剤については屯用で飲んでる分には害にはならないことはこちらのブログで以前にいただいたコメント(その節はありがとうございます)から推測できてたので気休めぐらいにはなるからと飲み続けて見てたんですが。
 
翌7日は盛りだくさんで記事がいくつにもまたがりそうです。
 
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