昨日面談がありました。
内容は、
まぁ〜いつもと同じやつ。
学校での様子はどうですか?
家での様子はどうですか?
気になるところはありますか?
だーかーらー!!
気にしてたのは
ちょっかいかけてくる子がいたから
授業に集中できてなかったから
そこを注意してたのに
直らなかったからで、
担任が変わってその子も
大人しくなってるし
勝手に授業中不真面目にしてるだけだから
息子に被害は何もないし、
もしあったとしても
担任がキチンと対応してくれるはずだから
何も気になるところがないんだってば。
何度も同じ話ばかり。
しかし、
本当に今2人で穏やかに過ごせているのは
話していて伝わっているようで。
次の面談は約1ヶ月後になりました。
GWまでには終わるかなと思っていましたが
そうはいかないようです。
このままだと夏休みぐらいまで
かかるのかな…
そして次の面談で、
土日も我が家で過ごせるように
なりそうです。
いくら身内といえど、
毎週お世話になるのは
こちらとしても気が引ける所。
昼間遊ぶのと、
夜お泊りするのとでは違います。
その旨も児相に伝えた結果です。
今回は息子の面談は
いつもより質問があったようです。
心理士 四年生なってどうやー?
息子 楽しいよ〜
心理士 校外学習とか行くの?
息子 うん!○日に消防署見学行くし
○日は船見に行くの!
心理士 そっかー!GWの予定は?
息子 知らん〜
といった感じ。
こんな少ない質問でも、
いつもより多いんです。
いつもは、
学校楽しい?とかだけです。
面談って言える?って内容。
もし本当に私が虐待親だったら、
ケースワーカーにはいい事言って
実際虐待をしているかもしれない。
本当の事を知るためには
息子に話を聞いて現状を把握すべきなのに。
息子に聞くのは本当世間話程度。
息子は別室でいつもお絵かき。
それを毎回コピーする心理士。
私とばかり同じ話をして、
息子には大した話を聞かない。
何の意味があるんだろう…
本当に虐待されて辛い思いをしている
子供たちを助けず、
大して問題がない子供を保護し
親から引き離し、
意味のない面談を続ける児相。
昨日行ったとき、
子供の靴だけ玄関にありました。
面談だとしたら
親の靴も一緒にあるはずです。
子供の靴だけだったので
きっと一時保護されているのでしょう。
きっと被害にあってる子供が
いるんだろうな、と思い
悲しくなりました。
正しく児相として機能してほしいと
切に願っています。