呼吸検査。


何やら、口に


トイレットペーパーの芯のようなものを

口に加えさせられる。



そして、②~③回、
呼吸をし、

さらに、深呼吸を行い、

最後に、また②~③回、

呼吸を行う。


実に、簡単な検査。




しかし、この検査の恐ろしさを知らなかった。







実は、



息をするたびに、

トイレットペーパーの芯から、


変な音がするのだ。



しかし、口から離してはいけない。



面白いと思ったら、最後。。



笑いを我慢できずに、


ついに口から離してしまい、

怒られるガーン



また、同じことを繰り返すが、



音が。。



ぷぷ。

ヤバい。

今回は、本気で怒られる。


我慢。



ぷぷ。



このふざけた音、

面白すぎる。




はぁ。

やっと乗り切った音符





そして、、


検査結果。



肺活量が落ちており、


肺が固くなっている状態にある。


しかも、


年齢より、かなり数値が下。



このことから、




『せき喘息』



と診断をもらいました。



せき喘息が悪化すると、

喘息になり、


大人で発症してしまうと、


一生治らない人が多いみたい。



だから、危険状態なのだ!と説明を受けましたガーン



しかも、喘息の薬の、

ステロイドまで出されたのだが、、



そんな実感が持てずにいるそらですダウン



ただ、薬代が半端なくかかりましてぇショック!ショック!



お値段、




6500円。
(薬代のみ)



治療費
3500円。



諭吉さんが、1日でいなくなったわけですよ。



はぁ。


諭吉さんっしょぼん





ただ、そらより先に会計してた人、



100円



足りなくて、一度、


家に帰って、


とりにいってたなぁガーン




色々、ありますなっショック!