これが本当に地球意思だったのかはよくわかりません。

ただ宇宙空間で、自分が星だと思っていたのは確かです。

似た感じのもので別バージョンも見たことがあって似てるけど微妙に違うんですよね…。

 

別バージョン
最初はただ暗闇の空間があって。
思いがなんとなく固まって。
その思いの塊が自我をもって。
塊の体の中に世界ができて。
塊は自分の体の中の世界の生命体とお話ししたいと思う。

みたいな。

自分が何者か分からないからという事もあるけど、他にもくすぐったいような複雑な感情があった。
風景が宇宙空間で想いの主の雰囲気がとても似ている。

サープリッタの方の記憶にもあって似たようなシーンがありました。

宇宙空間なのとサープリッタと星の意思の雰囲気がすごく似てた。

同じようなイメージを受け取ってる人、他にもいるんじゃないかと思っているけどどうだろう…。

共通点は自分の中に生まれた自分の分身のような生物を愛していること。