長崎空港からレンタカーに乗り換えて北に向けて車を走らせます。

途中大村湾を望むパーキングで一休みして、向かった先は
有田ポーセリンパークへ。
なんだか昔はにぎわっていたんだろうな…って、感じはしましたが
寂れた感じが(^^;
アウトレットもこれといって触手が動くようなものもなく、
おなかがへったので、とりあえずランチw
ご当地グルメの有田焼御膳をいただきました。
ここ以外にも同じような御膳を提供しているお店が複数あるんですって。
鶏料理がメインで、蒸し物、揚げ物、焼き物、煮物、冷製などに、
ごまどうふ、汁物、鶏飯、香の物、デザート、コーヒー
器はもちろん、有田焼



おなかいっぱいになって、さて、陶磁器を見学しようかと思ったら
雷がゴロゴロ。
降らなかったんだけど、次の目的地に強制連行されました(涙)
でも、今回のメイン、チャイナ・オン・ザ・パークへ
有田焼の「深川製磁」の工場やアウトレット、ミュージアムのあるところです。
撮影はNGだったので、お見せできないのが残念です。
深川のアウトレットで色々物色
欲しいお茶碗、1客のお値段見て・・・あははは
笑うしかない
アウトレットでも結構なお値段でした。
とっても欲しかったものはアウトレット品はないので、あきらめて
記念のゴブレットをペアで購入

(郵送してもらって到着したもの。携帯カメラしかないので質感でないや・涙)
お店の方といいろいろ好きなシリーズとかの話をしていたら
これなら、ありますよ~、と、奥から出してきてもらったものがあって
夫がどこかに消えた隙に買っちゃいました(爆)
・・・あとからちゃんと白状しましたけどねw
何を買ったかはナイショ
ミュージアムで1900年パリ万国博覧会金賞受賞大花瓶やそのほかの貴重な年代物の焼き物に魅了されました
ミュージアムの「忠次舘」の中にはカフェがあって、そこでおいしい紅茶を深川の器でいただきました
お冷のコップまでが深川の繊細なデザインのもの。
カフェのBGMは大きなウッドスピーカーから流れる軽快なJAZZ。
音質もとてもいいので、めっちゃ癒されました
至福のひと時をすごして、いよいよ、宿泊地の嬉野温泉
へと向かいます。
嬉野温泉は日本三大美肌の湯なんだそうです。
温泉地なんで旅館でほっこり、と、思ったでしょうが、今回のお宿は旅館ではなくて建物に興味があり選んだ、ホテルでございます♪
温泉地のリゾートホテル、ハミルトン宇礼志野
有田焼のタイルを使った玄関。

明治から昭和初期の洋館をイメージしたたたずまいです。

全室37部屋のこじんまりしたホテル。
お部屋から中庭の眺め。

お部屋はとっても広々しています。
インテリアも落ち着いていて、の~んびり出来ます。
照明も間接照明しかないんですよ~。


ディナーとホテル内散策の様子はまた、次回に。

途中大村湾を望むパーキングで一休みして、向かった先は
有田ポーセリンパークへ。
なんだか昔はにぎわっていたんだろうな…って、感じはしましたが
寂れた感じが(^^;
アウトレットもこれといって触手が動くようなものもなく、
おなかがへったので、とりあえずランチw
ご当地グルメの有田焼御膳をいただきました。
ここ以外にも同じような御膳を提供しているお店が複数あるんですって。
鶏料理がメインで、蒸し物、揚げ物、焼き物、煮物、冷製などに、
ごまどうふ、汁物、鶏飯、香の物、デザート、コーヒー
器はもちろん、有田焼



おなかいっぱいになって、さて、陶磁器を見学しようかと思ったら
雷がゴロゴロ。
降らなかったんだけど、次の目的地に強制連行されました(涙)
でも、今回のメイン、チャイナ・オン・ザ・パークへ

有田焼の「深川製磁」の工場やアウトレット、ミュージアムのあるところです。
撮影はNGだったので、お見せできないのが残念です。
深川のアウトレットで色々物色

欲しいお茶碗、1客のお値段見て・・・あははは
笑うしかない
アウトレットでも結構なお値段でした。
とっても欲しかったものはアウトレット品はないので、あきらめて
記念のゴブレットをペアで購入


(郵送してもらって到着したもの。携帯カメラしかないので質感でないや・涙)
お店の方といいろいろ好きなシリーズとかの話をしていたら
これなら、ありますよ~、と、奥から出してきてもらったものがあって
夫がどこかに消えた隙に買っちゃいました(爆)
・・・あとからちゃんと白状しましたけどねw
何を買ったかはナイショ

ミュージアムで1900年パリ万国博覧会金賞受賞大花瓶やそのほかの貴重な年代物の焼き物に魅了されました

ミュージアムの「忠次舘」の中にはカフェがあって、そこでおいしい紅茶を深川の器でいただきました

お冷のコップまでが深川の繊細なデザインのもの。
カフェのBGMは大きなウッドスピーカーから流れる軽快なJAZZ。
音質もとてもいいので、めっちゃ癒されました

至福のひと時をすごして、いよいよ、宿泊地の嬉野温泉
へと向かいます。嬉野温泉は日本三大美肌の湯なんだそうです。
温泉地なんで旅館でほっこり、と、思ったでしょうが、今回のお宿は旅館ではなくて建物に興味があり選んだ、ホテルでございます♪
温泉地のリゾートホテル、ハミルトン宇礼志野
有田焼のタイルを使った玄関。

明治から昭和初期の洋館をイメージしたたたずまいです。

全室37部屋のこじんまりしたホテル。
お部屋から中庭の眺め。

お部屋はとっても広々しています。
インテリアも落ち着いていて、の~んびり出来ます。
照明も間接照明しかないんですよ~。


ディナーとホテル内散策の様子はまた、次回に。