多分、季節毎に花を植え替えしてるのでしょう。
この日も帽子を被った人達が、一緒懸命に花を植えていました。そのおかげで、見事な庭園です。


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園内には、ハウステンボスを一望できる展望施設ドムトルーンやったっけ?みたいな名前の塔があり、ヨットハーバーとか、別荘地なども見え、本当に異国の地みたいでした。


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ちょっと笑けるのが、ハウステンボスの園内スタッフは年配の方が多いのに、今、ハロウィンの催しをしていて、みんな頭に何らかのハロウィングッズのカチューシヤやカボチャの帽子を被って、笑顔を振りまいている事でした。なんか優しい気持ちになりますよね(~o~)

なんやら、小学生の修学旅行と重なったみたいで、あちらこちらで、子供達がワサワサいました。
先生は広場の椅子に腰掛けて、読書したりしてたので、本当に安全で、怪我する乗り物もないし、小学生にはちょうどいいかもと思いました。

初めてのハウステンボスに行ってきましたぁ~(~o~)

凄く景色が綺麗いで、思わず写メ撮りまくりました。

まず、ハウステンボス行きの、龍馬電車に乗って、ハウステンボス9号


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そして、ハウステンボス駅に
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雰囲気出てますね~(~o~)

入場じゃなく、入国らしいので、入国手続きをして、場内のホテルに泊まる場合はカナルクルーザーに乗り込んで、場内の川を巡り、ホテルにチェックインします。


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場内は石畳なのでヒールがある靴で歩くとしんてだいですよ(>_<)

クルーザーの周りには常に魚と白鳥が優雅に泳いでいます。


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水は大浦湾から引き込んだ、海水で、チヌからタコまでいてるらしい、ので釣り堀も途中にありました。

終点のホテルヨーロッパはこれまた雰囲気を醸し出していますまるで外国


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この夏、京都の太秦映画村で変装を経験しようと、女3人予約をして、汗だくで変装しました。


結構、変装を希望する人がいるらしく、予約制で、時間的に混み合って、とれないところがあるみたい。


私達は、江戸村を散策できるコースを体験しました。
まず、浴衣に着替えて、メイクをするところに、一枚鏡で、ズラッと6人くらい並べる椅子で、ドウランを塗り始め次々と役者が作られていきます。


私も、友達も美容関係の仕事をしてたので、興味ありありで、何かと質問責めをしつつで、化粧をされてる時が一番ワクワクしました。

着付けが終わり、いざ外に踏み出すと、とんでもない暑さが身に纏い、ジワジワと汗が吹き出てくるけど、せっかくだからと江戸村散策をはじめました。


あちこちで写真を撮ってると、夏休みのせいで、親子連れがいっぱいて、親が子供が一緒に写真を撮りたいと言ってるので……とお願いしてきて

えっ!?私達?
素人ですよ!!

と言うも、大丈夫と言うので知らない家族の写真に入り。

上記の会話を、何度か繰り返したくさんの家族と写真におさまりました。
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でも、順番に並んで次々に言われるので、さすがにギブアップして退散しました。

ドウランで皮膚呼吸が出来ないので、熱射病になるかと思い、江戸村のお土産売り場に駆け込み、冷房の下に、おばちゃんが案内してくれて、涼をとりました(-_-;)



その後に、本格的な寒をもとめて、お化け屋敷に入ろうと思い行きましたが、長蛇の列で、それでもテレビで役者が化ける、ほんとに怖いお化け屋敷ってしてたので、入らねばとならびました。


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暑い中1時間30分位待って、悲鳴が響く中ドキドキして、いざ私たちの番が回って来ました。

真っ暗な中、江戸時代らしい雰囲気の中を歩き始め、武家屋敷へ……キャァ~(>_<)
と思いきや、中々現れず、も、もしかして、この横たわってる死体がぁ~…。


…………………………?????

役者さんも疲れていたのでしょう(^_^;)
夏バテしたのでしょう。

2回ほど、ワァ~!!!と言って現れただけでしたあせる


怖くても嫌だけど、あっけなかったかしら……(^_^;)