先日久々に電車に乗ろうと駅まで歩いていったら、途中で時間を勘違いしていたことに気づき慌ててダッシュ!それなりの距離をほぼ全速力で走ったにも関わらずあまり息が切れなかったことに体力が戻ってきている事を実感しちょっとうれしくなったるーさんですはいどーも(・∀・)/
とはいっても今までがひどすぎただけ?
(ちゃんとした運動は10年ぶりくらい/笑)
今年に入ってから地元のチームに参加したるーさん
なんだかんだ週1回のペースですが継続しております♪
が、いくら体力が回復してきても、それ以上にやればやるほどに実感すること・・・
基礎ができてねぇ!(´Д⊂ヽ
もうホント子供たちのこと叱れる立場じゃございません(。-∀-)
実はほぼ独学でサッカーをやってきたるーさんは、サッカーのイロハを誰かに教えてもらったことがなく、齢30にもなってただいま10個近く下の後輩たちに教わっている状態でございます(笑)
いやぁ、サッカーって奥深いね(>_<)
止めて、蹴る。
こんな簡単なことが、本当に難しく、練習に参加するたびに小学校からやり直してー!と思うるーさんでござました(・・;)
さてさて
今日はとりあえずこの「止めて、蹴る」について
どーも最近モヤモヤしている事をつぶやいて簡潔に終わります。
ズバリ
「止めて、蹴る。」
これ、一体いくつ位から教え始めるべきなんでしょ??
おそらくは、その指導者の信念や目的、サッカー観などによっていくつもの答えがある問なのでしょうが、この問題は今イツさんのいるクラブにとってはなかなか難しい問題だなぁとつくづく思うるーさんでした(-ω-)