ミニマリストを夢見て早十数年。
すこーしずつ理想に近づいてきたような?
手放しが進むに連れて人生が動いたアラフォーバツイチの捨て活記録です
こんにちは🌿
今日は良い天気です✨
北京オリンピック終わりましたね!
とても感動するオリンピックだったなぁと思います。
さて、
今回は、タンスの中の捨て活記録。
捨て活というか…なかなか捨てられはしないので、
手放し記録ですね。
まずはこちら!
タンス2段目のビフォー

ギュウギュウ。パンパン。
押し込まれてます。服の下に服。
さらにその下に服状態。入り乱れてます
↓↓
1年間着てなかった服を取り出して…
明らかに気分上がらないよね〜という服も一旦取り出してみます。
(ポイントは、残す残さないのジャッジはせず、着なかった服と明らかにときめかない服をただ取り出します)
途中経過。
(実際は右側は最近いただいた服で、これからのシーズンに着る予定のもの)
とりあえず出して見るだけでも、
ちょっと心が軽くなります。
ギュウギュウ詰めの圧がなくなって、
気持ち軽やか。
この感覚を味わいます。
改めて、服を持ちすぎると
生かしきれないという
わたしのファッションレベルと
そもそものファッションへの関心度が浮き彫りに。
自分の現在地を知ることは大切です。
軽くなったタンスを見て、
改めて所有物はもっと減らしたいなぁ、
お気に入りの一軍のみを
手入れしながら大切に身に着けたり使っていきたいなぁ。
そんなふうに思いました。
さて。
一旦取り出した
着なかった服たちや、
明らかにときめかない服たち
が重い波動で山盛りになってますが。
一度ここで休憩を挟みます。
無理はしないこと。
少し休んでから
向き合いタイムにします。
モノとの向き合いは、慣れてないとエネルギー消耗します。
連続して続けてしまうと、
疲れた脳みそではジャッジが甘くなるのです。
まぁいいか、とりあえず戻そう。
また今度考えよう。
近々着るだろう。
中にはそう判断して手放さない服も出てきますが、
疲れた脳みそでは、ついつい
そのような判断になりがち。
ちゃんと向き合って
冷静に考えて
手放していくために、休憩します。
ちなみに…
服の山はあまりにも圧がすごくて、
写真を撮れませんでした😂
が、一着一着の手放し記録は
また次回のブログに残そうと思います。
今回もお読みくださり、
ありがとうございました☺




