リブログ記事”クイーンのジョンの本”
いつもお世話になっているナナさんのブログをリブログさせていただきましたー(v^ー°)ナナさん、ありがとうございますナナさんの「ジョンのおかげで毎日が楽しく幸せです」「ジョンありがとう」の心優しい言葉にじわっときました。私が癒されましたジョンの本、本当に楽しみで仕方がないです。表紙が、なんとタンポポ頭のジョンではないですか嬉しいージョンがクイーンの音楽のほかにも、リーガル面やファイナンシャル面の担当をしていたこと、頼りにされていたのでしょうね。アメリカやイギリスなどは契約社会ですから、日本のような口頭契約はないと思いますし、契約書も分量も多いでしょうから、相当な知識が必要なのではないかと思います。一口に著作権といっても、著作権、著作隣接権、著作人格権、出版権など、またそれぞれに細分化された様々な権利関係が発生し、二次利用、三次利用のことまで及びますよね。お金に関しても莫大な費用がかかる訳ですから、管理も大変だったと思います。もちろん専門家は居たと思いますが、その片腕的な存在だったのでしょうね。きっと、ジョンは要点を掴むのが上手で、要領良く説明ができる人なのではないかと思います。インタビューを聞いていても、簡潔でわかりやすく話してくれますよね。信頼できる人様々な面があるジョン・ディーコンさん私も毎日が楽しく幸せですジョンありがとうナナさん、ありがとう