昔の患者さんの話です。

個人情報なのでぼかして書きますね。

 

Aさん
40歳女性、少し病的な心配性。

小学生の娘さんがいらっしゃいました。

 

「これ大丈夫だよね」

「あれ大丈夫だよね」と

娘さんに1日何十回も聴いていたそうです。

 

娘さんが「確認行為」の相手役になっていました。

 

すごく危険だと感じていました。

娘さんが心を病んでしまう、なんとかしなければと。

 

でも、鍼灸師のわたしにはなにもできなかったんです。

中学生になった娘さんは心因性の複雑な病気になられました。

 

ああ、わかっていたのに。

たぶんそうなるだろうと思っていたのに。

 

その後悔がずっとひっかかっていました。

 

だから、腰痛学校の著者で
「痛みと心理の専門家」であるわたしが、

子育てサロンをはじめるのです。

 

 

心配性でいるのは勝手ですが、

子どもを巻き込まないでほしいのです。

 

まず、お母さんの心配性を緩めましょう。

そのために、認知、思考、感情、子育てを学びましょう。

 

子どもが15歳までなら間に合いますから。

「うちの子、繊細で、メンタルが弱くて心配」

「わたしの影響かもな」

 

そう思うならぜひかよころ子育てサロンへいらしてください。

ただいま5月入会の方を募集しています。

先着5名です。

 

 

ちなみに15歳をすぎたら間に合わないわけではありません。

本人が自分の課題だと考え、本人が自分の意志で学べば変わります。

 

そういう方は、『人生を変える幸せの腰痛学校』をお読みの上、

腰痛学校オンラインコミュニティにいらしてください。

 

 

 

 

 

 

 

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伊藤かよこHP 

 
 

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