実食!ホワイト餃子! | 福岡・久留米の親子のコミュニケーション応援マガジン『SORA-IRO』

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SIです(=⌒▽⌒=)
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この前、「ホワイト餃子」なる餃子を食べましたチョキ


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岩田屋久留米が近い久留米市諏訪野町の3号線沿いに
できたばかりなんですが、編集部JH(カマキリキャラ)が
絶賛しておりましたので行ってきた次第です。

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彼曰く、「生涯で一番うまいと思いました。」



「ホワイト餃子」とは、千葉県野田市に本店を置き、
全国に29店舗のチェーンを展開する老舗のようでして、
久留米店は最新の店舗らしい得意げ




なぜ「ホワイト餃子」と言うのか、という名前の由来を
ウィキって見たところ(店員に聞けばよかった!)、
創業者の水谷さんという方が、戦前、
満州(現在の中国東北部)で、白(パイ)さんという
中国人に教わった餃子だかららしいです。

なかなかおもしろい由来・・その方が赤?ー)だったら
「レッド餃子」だった可能性が高い得意げ




これがホワイト餃子2人前音譜
指と比較しても大きさがわかりますねニコニコ
でかいです。

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ちなみにここには、餃子とご飯とスープしかありません目

いわゆる餃子専門店ってワケですグッド!

深く、細く、絞り込むところが素晴らしいニコニコ




ごはんとスープをつければ、餃子定食ですビックリマーク
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そんで、実食した感想はというと、

形はまるまるっとしていて、淡白で食べやすい。

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男なら、ごはんに一回乗せて食べるのが当たり前ビックリマーク

ケンコバがいうキラキラ「ワンバン方式」キラキラです得意げ


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餡は野菜がやや多めで、手づくり感もあり、
女性や子どもも、安心して食べられる優しい味ですニコニコ

ここの特徴はこの歯ごたえというか、食感ですね目

外はサクっとパリっと。
噛んだらモチっとしています。

また、ギョーザのタレはなく、いわゆる、
醤油や酢を自分で混ぜて調合するタイプの食べ方。


いかにも「九州以外の発祥」って感じです。
九州の餃子屋さんやラーメン屋さんは、
だいたいギョーザのタレがありますもんね~得意げ


ご関心のある方はぜひ音譜

SIでしたニコニコ