すこし落ちつきました。
やはり私は次男の事が鬱病の引き金になるみたいです。
ただ乳歯がおかしいだけ、昨日の発達のテストをさせてもらえなかったのも8月に専門家にみせる予定だから。
わかっているんです。頭では。
でも心が自分を責めるのです。
なんでなんで健康に生んであげられなかったのか。
絶えず自分を責めて、その矛先が次男に向かってしまうのです。
私が次男に怒鳴っていた時、長男は必死に次男をあやしてくれました。
私が泣いていたら、
「どこかいたいの?」って。
頭撫でてくれて、ぎゅっとしてくれて。
長男は物凄く繊細な子です。
私の感情を直感で感じとってしまう。
あまりにも負のエネルギーが溢れていて何するかわからなかったので、嫌がって泣き叫ぶ次男の髪の毛をじょきじょき切りました。
1歳半まで切らずに伸ばしていたので。
切ったら更に長男にそっくりになりました。
次男は物凄く嫌がってたけど、夏だしと自分に言い聞かせて。間違った愛情表現の仕方。
次男への愛情は歪んでいると認識しています。
可愛いんだけど、可愛いくない。
昨夜は旦那の前で号泣しました。
「なんで、なんで、なんで」って。
ひたすら泣きました。
そうしたら
「何があっても家族4人は俺が守っていくから。次男、あいつは強いぞ。大丈夫。長男の方が心配や。」
見ていないようで旦那は見ているんですね。
私の泣き虫な事、弱っちい事。
私の根底にある物。
たぶん夫なりにわかっているのでしょう。
こんな母親でもいなくてはいけないんですね。
みなさまのコメントで改めて思いました。
いつも木っ端微塵に私を壊してくれる鬱病さん。
まだまだ私にいついていたいのかな?
そんなに居心地がいいの?
これ以上、子供達の笑顔を奪わないで。
矛盾。
「矛」と「盾」
それは私にとって長男と次男。
iPhoneからの投稿