溝口梓の自己紹介:

 

俺は、宗教学者、犯罪学者、ジャーナリスト、作家、ルポライターでもない。ただの大学2つ中退のハイパーバカ高卒99%ニートの個人だ。

 

もし宗教学者や犯罪学者が潜入調査をするとしたら、研究費でいろんなものが落ちるだろう(まあこの潜入調査という手法は研究対象の人々に同意書を得ていないという賛否両論の手法ですが)。ジャーナリストや作家だと、潜入調査をして発表をして、本を執筆すれば社会的に称賛を得るでしょう。ルポライター(村田らむさんとかですね)だと、潜入調査をして、原稿を執筆すれば、原稿料が手に入りそれで満足なわけだ。唯一個人で潜入調査をしていた人で俺が知っているのは、インコの会代表・中山さんという男性だが、ブログが2021年で途切れており、連絡して直接会って話し合うことが出来ない。もしかしてお前の金・権力・コネを持って泣き寝入りせざるを得なかったのか、病気で亡くなられたのか、仕事や家庭がいそがしくいろいろできなくなってしまったのか・・・憶測だが、連絡が取れない。

 

その点、俺は怖いもの無しだよ。よく「失うもののないものの強さを見せてやる!」って漫画で言うだろう?俺、大学2つ中退高卒ハイパー低学歴、配偶者もいない、子供もいない、ほぼニート過ぎてイオンカードの審査落ちる、俺に対しては怒号・罵詈そうごん・人格否定の恐怖政治で絶対服従の父(他人にはカスタマーハラスメントと戦前の差別用語連発、遺産も所有する物件3つを自分の妻にも俺にも一切残さないと断言)、母親は体罰受けていた過去などあったが20代後半で和解したもののなんでも父の味方をする、父親が俺名義で1000万円借金、唯一持っている資格はペーパードライバーの自動車運転免許証とTOEFL iBT108点・・・もはや人間界にいていいのか?のレベルだ。元創価学会員3世の脱会者の親友が見せてくれた「池田大作がリーダーになった後の創価学会の十界」によると、一番上らへんの「仏界」は池田大作しかいれないという自画自賛謎設定、そして俺や親友は物欲などあるのでなんか人間より下の界らしいぜ(笑 お前もこの「池田大作流十界」のパーソナル診断(?)受けてみろよ。