クリスマスは、いつもぼっちだったし誕生日もいつも学校が休みで家族からも祝ってもらったことがないほど、薔薇の荊棘の道を歩いてきてと言っても過言でないしそんなことにもなれてしまった。彼女も居たことなければ告白もされたことがないほど、女性に見向きもされないほど、一匹狼できたからもう、本当に荊棘の道ばかりな人生かな。