高校生の頃に初めて彼女が出来てお互い、初めての付き合いだった。スクールバス、クラス、部活が全部、一緒で家も近かったのもあってデートとかは、1度もなかった。そんなある日に同じクラスの男子と2股していたことが分かり自分もそれがショックだったのと親の離婚で自分が高校を辞めないといけなくなり2年生に上がってから自主退学した。それから女性と恋するのも恋愛するのも怖くなり恋する気持ちも恋愛する気持ちも消えこれから自分を好きになる人も居ないと思っている。そんな時、吉幾三さんのありがとうの唄という曲を聴いて色々な人や全ての人にありがとうや感謝の気持ちの大事さに気づかせてくれた。元カノにも楽しかった日々や一緒に居てくれた時間に感謝とありがとうを忘れていた。そして社会人になり色々な方達と出会い色々な経験や一緒に外食に連れて行ってくれることにありがとう。