でーたきえて萎えた

今日も1日お疲れ様

Mステの「こっから」聴いて、韻踏合戦したいなと思いました。

動物にはどれほど感情があるのか

調べたいと思います。


結論から言うと、多くの動物には人間と同じくらい複雑な心の動きがある。違うのは、人間は感情を言葉で表現できること、自分の気持ちについて話せること。


動物に感性があるならば、倫理的に扱うべき存在である。


どんなに高度で複雑な感情であろうと、基本的には食べたい、飲みたい、寝たい、などの欲求に基づく原始的な感情から成り立っていると考えられる。感情を動物を特定の行動に駆り立てる心の状態のこと、定義すると、動物は何らかの感情を持っているという考えは差し当たり(今のところ、さしずめ)おかしいわけではない。


また、魚や昆虫においても感情は見られ、さらに魚は性格なども存在するようだ。それも人間に匹敵するくらい多様な。


感情表現をする動物もいる。言われてみれば、鳴き声や尻尾などで喜怒哀楽を示す動物はすぐに重い浮かぶ。わんわんわんわんドキドキ



てな感じで私の調べ学習第一弾は終わらせていただこうと思う。当たり前のことなはずなのに、私は動物に感情はないと思っていた。ただ、人間との違いはそれを言葉にして話せるかどうか、ただそれだけだったのだ。それ以外は、同じだ。多様な性格があるところも、感情表現をするところも。畢竟、人間は動物の一部であるということを忘れてはならないのだ。絶対に。