「ちっぽけな役者でいたい」彼のコト。3

「ちっぽけな役者でいたい」彼のコト。3

「矛盾をいつまでも持ち続けながら、ゴールに辿り着けない、そんなちっぽけな役者でいたいと思いますね」(2005年・エランドール賞受賞時囲み会見より)と言った、山本耕史さんの熱い日々を見つめるの記。