平日ということもあり、10分くらい遅れて開始。
照明が落ちて、みんなミスチルの登場を待つ。
神席だけあって、周りもソワソワ。
そして、神席ゆえ、今回のライブは、過去1、2を争う、
楽しいライブだった。
だって、あんなに、櫻井さん、ジェン、田原さん、なかけーと、
目があうんだもん。そして、演出おすべてが、見やすい。
さらにスタンドじゃない&通路側だから、遠慮なく、
跳んだり跳ねたり。
映像で、始まる。
運命を暗示したようなアニメーションに、
ドミノのような、時間の流れを感じさせるアニメーション。
そして、ジョーカー。
そして、始まる。
オープニングは「過去と未来を交信する男」
ステージには、マントを着た3人。
歌が始まるが、櫻井さんが、どれかわからない。
歌を聞きながら、映像で、櫻井さんのアタリをつける。
じっと、目を凝らすと、歌ってる!口が動いてる。
櫻井さ~ん。これは、アリーナ前方の席ゆえの楽しみ。
で、曲が終わると、消える三人。
「慌てずに行きなさい あなたが今歩く道を とても愛してくれる誰かがあなたをまっている」という歌詞に背中をおされた。
すると、センターステージから櫻井さん登場。
「LOVEはじめました」
やや暗めの曲がつづくのね。と思いながらも、
二回目のこの曲は、しっかり味わう。
そして、まだ重い曲が続く。
「Worlds end」
でも、この曲は、好き。
「僕らはきっと試されてる どれくらいの強さで 明日を信じていけるのかを 多分 そうだよ」
の部分、仕事の壁にぶちあたるとき、それでも、明るい未来を信じて
進んで行く、そんな気持ちを支えてくれる。
最新アルバムの中で一番好きな曲。
「End of the day」
「あと一歩のとこまで きっと来てる そうやって言い聞かせて もっと もっと 輝ける日は来る きっと来る もう少し そう信じて」
って歌詞が、仕事でもがく私の共感ポイント。
ここから、あまり知らない曲が続く。
「靴ひも」「マーマレード・キッス」
そして、私のミスチルNo.1恋愛ソング
「抱きしめたい」今までは、「抱きしめたい」というサビに
キュンキュンしてたけど、今回は、違うフレーズが心に留まる。
「全てのことを 受け止めて行きたい ずっと二人で」
結婚って、家族になるって、こういうことなのかな?って。
あ、この辺りのどこかで、メンバー紹介。
櫻井さんの紹介を田原さんがして、音楽の天才って紹介したら、
櫻井さん、照れ笑いしながら、天才の櫻井です。みたいに、
受けて挨拶してた。会社でもやってみたいなー。
相手を褒めちぎる&本当にそう思える 他己紹介。
で、「Surrender」「Pink~奇妙な夢」。
完全にまったり聞く。
そして、「常套句」この曲を初めて聞いた時、
「君が好き」とかぶった。でも、こういうの、好き。
「君が思うよりも 君はもっと美しくて そう言うと 君は決まって膨れるけど からかってなどいないよ」このセリフ、私のイイ人に言っていただきたい。
「pieces」は、しっとり聞く。
衝撃だったのは、「CENTER OF UNIVERS」
この曲、初めてだったのですが、周りのベテランのファンの方々は
大盛り上がり。
大盛り上がりの勢いのまま、「fanfare」
これは、「エソラ」と同様に最近の推しの曲。
会場が一体になってもりあがる。
私も何度もライブで聞いているので、ノリノリ。
ここで、六角形のモニターに映る映像についてのMC。
なんと、空の映像が映り、伴奏でビートルズの
「Lucy in the sky with diamonds」が流れると、
櫻井さんがサビの部分を歌う。めっちゃ胸キュン。
最後まで聞きたいと思う気持ちが、ふつふつと。
ですが、サビだけで映像が切り替わる。次は、海、そして、
さいたまスーパーアリーナの周辺の映像に。
カメラマンさんが、外にいるようで、
くるっと一周映し出す。
そして、「いつもの風景も見る角度を変えたら、何かが変わるってことを伝えたい」というような話とともに、「イミテーションの木」。
そして、メッセージ性の強い「かぞえうた」。
待ってましたー。めざましテレビで、毎朝聞いてたー。
イントロを聞いて、わかる「happy song」。
「仕事を少しだけほっぽって もうどっか遠くに行こう 軽井沢 ハワイ いや、エベレスト」
「自分にエールを!」
あたりの歌詞に、今日も一日頑張ろうと思ってしまう。
このあたりから、私のゴールデンソングラッシュ。
トッカン(ドラマ)の曲「hypnosis」。
若者のすべて(ドラマ)の曲かつ、過去の名曲「Tomorrow never knows」。
今回のライブは過去の名曲(ヒットソング)が少なめだから、
めっちゃ貴重な曲。
最近の名曲&ライブ向きの「エソラ」。
ガンガン飛び跳ねました。だって、アリーナですもん。
さらに、櫻井さんの視線、ビンビン刺さる距離&角度ですもん。
感動で、お腹いっぱいになりそうなのに、とどめは、
最新アルバムの名曲&ライブ向きの「Marshmallow day」。
色鮮やかな感じ、アップテンポ?のノリのいい曲。
エソラのあとに、持ってくるのがズルい。
コース料理でメインディッシュ2皿連続って感じ。
サビの部分は、会場、大盛り上がり。
マシュマロデイは、今後のライブの定番になりそう。
次のアリーナツアーのセットリスト入りを確信した。
アンコールは、死んじゃうくらい?(死ぬまで?)幸せにする?
っていうようなMCがあって、バスのアニメーションが流れる中、
「天頂バス」。
そして、「HERO」。「ずっとヒーローでありたい ただ一人 君にとっての」なんて、これもイイ人に言っていただきたい。
「ミスチル20周年、映像使ったり、オープニングみたいに、イリュージョンしたりと、ライブも変わりますよ。」というMC。
そして、アンコール終わりに見せて、「空風の帰り道」。
「さよならは悲しい響きだけど 君とならば愛の言葉」
なんて、曲を最後に持ってくるなんて。
ミスチル大好き。
神席ゆえ、最後までおりました。規制退場で、
かなり遅くなったけど、ミスチルが舞台袖に入る最後の最後まで
見守って、最初から、最後まで、楽しみました。
3時間、最高の時間を、ミスチル、ありがとう。
照明が落ちて、みんなミスチルの登場を待つ。
神席だけあって、周りもソワソワ。
そして、神席ゆえ、今回のライブは、過去1、2を争う、
楽しいライブだった。
だって、あんなに、櫻井さん、ジェン、田原さん、なかけーと、
目があうんだもん。そして、演出おすべてが、見やすい。
さらにスタンドじゃない&通路側だから、遠慮なく、
跳んだり跳ねたり。
映像で、始まる。
運命を暗示したようなアニメーションに、
ドミノのような、時間の流れを感じさせるアニメーション。
そして、ジョーカー。
そして、始まる。
オープニングは「過去と未来を交信する男」
ステージには、マントを着た3人。
歌が始まるが、櫻井さんが、どれかわからない。
歌を聞きながら、映像で、櫻井さんのアタリをつける。
じっと、目を凝らすと、歌ってる!口が動いてる。
櫻井さ~ん。これは、アリーナ前方の席ゆえの楽しみ。
で、曲が終わると、消える三人。
「慌てずに行きなさい あなたが今歩く道を とても愛してくれる誰かがあなたをまっている」という歌詞に背中をおされた。
すると、センターステージから櫻井さん登場。
「LOVEはじめました」
やや暗めの曲がつづくのね。と思いながらも、
二回目のこの曲は、しっかり味わう。
そして、まだ重い曲が続く。
「Worlds end」
でも、この曲は、好き。
「僕らはきっと試されてる どれくらいの強さで 明日を信じていけるのかを 多分 そうだよ」
の部分、仕事の壁にぶちあたるとき、それでも、明るい未来を信じて
進んで行く、そんな気持ちを支えてくれる。
最新アルバムの中で一番好きな曲。
「End of the day」
「あと一歩のとこまで きっと来てる そうやって言い聞かせて もっと もっと 輝ける日は来る きっと来る もう少し そう信じて」
って歌詞が、仕事でもがく私の共感ポイント。
ここから、あまり知らない曲が続く。
「靴ひも」「マーマレード・キッス」
そして、私のミスチルNo.1恋愛ソング
「抱きしめたい」今までは、「抱きしめたい」というサビに
キュンキュンしてたけど、今回は、違うフレーズが心に留まる。
「全てのことを 受け止めて行きたい ずっと二人で」
結婚って、家族になるって、こういうことなのかな?って。
あ、この辺りのどこかで、メンバー紹介。
櫻井さんの紹介を田原さんがして、音楽の天才って紹介したら、
櫻井さん、照れ笑いしながら、天才の櫻井です。みたいに、
受けて挨拶してた。会社でもやってみたいなー。
相手を褒めちぎる&本当にそう思える 他己紹介。
で、「Surrender」「Pink~奇妙な夢」。
完全にまったり聞く。
そして、「常套句」この曲を初めて聞いた時、
「君が好き」とかぶった。でも、こういうの、好き。
「君が思うよりも 君はもっと美しくて そう言うと 君は決まって膨れるけど からかってなどいないよ」このセリフ、私のイイ人に言っていただきたい。
「pieces」は、しっとり聞く。
衝撃だったのは、「CENTER OF UNIVERS」
この曲、初めてだったのですが、周りのベテランのファンの方々は
大盛り上がり。
大盛り上がりの勢いのまま、「fanfare」
これは、「エソラ」と同様に最近の推しの曲。
会場が一体になってもりあがる。
私も何度もライブで聞いているので、ノリノリ。
ここで、六角形のモニターに映る映像についてのMC。
なんと、空の映像が映り、伴奏でビートルズの
「Lucy in the sky with diamonds」が流れると、
櫻井さんがサビの部分を歌う。めっちゃ胸キュン。
最後まで聞きたいと思う気持ちが、ふつふつと。
ですが、サビだけで映像が切り替わる。次は、海、そして、
さいたまスーパーアリーナの周辺の映像に。
カメラマンさんが、外にいるようで、
くるっと一周映し出す。
そして、「いつもの風景も見る角度を変えたら、何かが変わるってことを伝えたい」というような話とともに、「イミテーションの木」。
そして、メッセージ性の強い「かぞえうた」。
待ってましたー。めざましテレビで、毎朝聞いてたー。
イントロを聞いて、わかる「happy song」。
「仕事を少しだけほっぽって もうどっか遠くに行こう 軽井沢 ハワイ いや、エベレスト」
「自分にエールを!」
あたりの歌詞に、今日も一日頑張ろうと思ってしまう。
このあたりから、私のゴールデンソングラッシュ。
トッカン(ドラマ)の曲「hypnosis」。
若者のすべて(ドラマ)の曲かつ、過去の名曲「Tomorrow never knows」。
今回のライブは過去の名曲(ヒットソング)が少なめだから、
めっちゃ貴重な曲。
最近の名曲&ライブ向きの「エソラ」。
ガンガン飛び跳ねました。だって、アリーナですもん。
さらに、櫻井さんの視線、ビンビン刺さる距離&角度ですもん。
感動で、お腹いっぱいになりそうなのに、とどめは、
最新アルバムの名曲&ライブ向きの「Marshmallow day」。
色鮮やかな感じ、アップテンポ?のノリのいい曲。
エソラのあとに、持ってくるのがズルい。
コース料理でメインディッシュ2皿連続って感じ。
サビの部分は、会場、大盛り上がり。
マシュマロデイは、今後のライブの定番になりそう。
次のアリーナツアーのセットリスト入りを確信した。
アンコールは、死んじゃうくらい?(死ぬまで?)幸せにする?
っていうようなMCがあって、バスのアニメーションが流れる中、
「天頂バス」。
そして、「HERO」。「ずっとヒーローでありたい ただ一人 君にとっての」なんて、これもイイ人に言っていただきたい。
「ミスチル20周年、映像使ったり、オープニングみたいに、イリュージョンしたりと、ライブも変わりますよ。」というMC。
そして、アンコール終わりに見せて、「空風の帰り道」。
「さよならは悲しい響きだけど 君とならば愛の言葉」
なんて、曲を最後に持ってくるなんて。
ミスチル大好き。
神席ゆえ、最後までおりました。規制退場で、
かなり遅くなったけど、ミスチルが舞台袖に入る最後の最後まで
見守って、最初から、最後まで、楽しみました。
3時間、最高の時間を、ミスチル、ありがとう。