あんまり年の瀬とか新年とか意識して過ごしていなかったけど、

やっぱり“師走の雰囲気”にのまれて

パピルスの発売をすっかり忘れてたよ

自分の生き方のうちに「作家」という肩書きをつけて

イメージを削ったり膨らましたりしながら

自分の内側の作業を続けるharuちゃんは

ついついのんべんだらりと過ごしてしまうアタシにとって

スーパーマンみたいな存在なんだよね☆


まだまだ上手な時間の使い手にはなれないけど、

いつか…アタシの夢みたアタシに近づけるように

頑張らなきゃなって思うんだ。


もしかすると今、最高にワクワクしているかもしれないわ












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