私はずっと自分のことを「運が悪い」って思ってた。
だって、ライブ行っても良席引けないし。
一番くじ引いても欲しい商品が当たらないし。
宝くじ買っても200円とか良くて1000円だし。
あーーーーーあーーーーー
なーーーーんでこんなに運が悪いんだろーーー
タイミングも悪いしさーーーー
派遣とかでも、ここか〜…
ちょっと気になるけど…まぁいいか…って妥協して入ったあとに、ここが良かったぁぁぁ😭って職場の案件出てくるしさーーーーー
あーーーあーーーーー
マジでタイミング最悪。
ついてないなーーーーー
なーーーんも良いことない。
って思ってたけど、よーーーく考えてみ?
ライブ…当たってんじゃん。
一番くじ…結構、上位当たってるじゃん。
宝くじだって、1000円当たってるじゃん。
そして、今日…
ジャン…!
ジャジャン…!!!
ジャッジャーーーーーン!!!!!!
大っっっっっっっ好きなNumber_i 平野紫耀さんのQUOカードが当選した!!!!!!
Xのキャンペーンだったんだけどね。
まさかまさかの当たりました💖
ひぇぇぇぇぇイケメンすぎて照れる!!!!
でね、よーーーく思い返すと、結構当たってるんだよ。
大好きな漫画家の推しのイラスト&名前入りサイン色紙とかおそ松さんの年賀状とかファーストフードの無料券とか。
当たってんだよね。
でもさ、私はそれを「これじゃない」とか「どうせみんな当たってるんだろ?」とか「応募した人数少なかったからだよ」とか文句…と言うか、拗ね?みたいな。
私だけじゃなかった。
こんな少人数の中から選ばれたって仕方ない。
どうせみんなもらってるし。
私だけじゃないし。
えーーーーー!!!???
素直に喜べよーーーーー!!!!!
でもさ、思い出すことがあって、私ね、前に好きな漫画のファンレターを書いたことがあって、その年にその漫画家さんから年賀状が届いたんだけど、その時の私は「へー、この漫画家さんはファンレターの返事の代わりに年賀状出すんだー」ぐらいに思ってた。
それで、その年に発売された新刊のあとがきでどうやらこの漫画家さん、届いたファンレター全部に年賀状を送ってたわけじゃなくて抽選なんだって書いてあって。
その瞬間、その年賀状は私の中で宝物になった。
「そうか…!これがもらえるのは特別なんだ✨それ私はもらえたんだ✨大切にしよう!!」
って。
だからかな。
自分だけがもらえる。
少人数の中に入れた。
選ばれしものなんだ、私は。
それがねー
嬉しかったんだよね。
続きます。
今日は愛美さんとのセッション。
1ヶ月ぶり。
グルコンからは半月ぶり。
毎回そうだけど、セッション前の時間はドッキドキ。
今日のセッションで出たのは「焦り」
と言うのも、愛美さんとの継続セッションが今月で終わってしまうから。
「嘘でしょ!!!???
なんの成果も出てないのに!!!??
なんなら、やっとスタート地点に立てたのに!!
ここからなのに!!!?
やばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばい………!!!!」
そしてなにより…
「今、愛美さんから離れてしまったら、私が次にやることが分からなくなってしまう!!」
「私がやろうとしてることができるか不安で仕方ない!!!」
こんなことを思ってたし、愛美さんにも伝えた。
愛美さんから言われたことは「ということは、自分で次になることが分かるようになりたいんですよね?💖そこだけは、ずっと持っていてください」だった。
思い返すと、色んなタイミングで愛美さんは「どんなふうになっていたいか」を聞いてくれていた。
もちろん、私はその質問にはお決まりのセリフのように「100万稼げる私になっていたいです💖」って答えてたんだけど。
今日の愛美さんに言われたことでまた思い出した。
そうだったそうだった。
私は、私の思うように動けるようになりたいんだって。
毎回毎回、自分が選んだことに「これでいいの!?」って思っては「いやいや多分これじゃない」って引っ込めて、講師たちに別のことを言われては「ほら、やらなくて良かった。こうやって講師が教えてくれるんだから自分の意見でなんてやらない方がいいんだよ」とか思ってたことを思い出した。
でも、そうじゃないじゃん。
愛美さんとのコンサルはまだまだ続けたいとは思ってるけど、それは、愛美さんに指示されてやるために続けたいんじゃないじゃん。
私は私の「推しや趣味を全力で楽しみたいから、お金を稼ぎたい💖」って願いを叶えるために、愛美さんにコンサルお願いしてるんだよ。
いつか、1人でビジネス続けることになっても、自分で選べるようになっていたいんだ私は。
ラスト一個前のセッションで、超超超当たり前のことを思いました。
今日の愛美の格言
『自分が傷つかないように守りたいんだっけ?稼ぎたいんだっけ??究極の二択』
イオン✖️ヒプマイコラボ💖
地元のイオンにもいた!!!顔がいい〜😍😍



