犬のしつけ法 -4ページ目

犬のしつけ法

犬のしつけは、叱って注意する事よりも、褒めて教えてあげる事の方が、犬にとっては理解しやすいと言われています。

ストレージを扱うウエスタンデジタルジャパン(東京都渋谷区)は3月21日、My Passport ポータブルハードディスクドライブの新バージョンとして、デザインを一新、2TB(テラバイト)モデルを発表した。

新しいMy Passportは、従来と同様に自動・連続バックアップソフトウェアであるWD SmartWare、パスワード認証機能およびハードウェアベースのデータ暗号化機能を設定するWD Securityソフトウェアを搭載。USB3.0に対応し、USB2.0とも下位互換。

同製品は、4月13日から全国の大手家電量販店を通じて販売される。市場想定小売価格は2万4800円(税込)。

出典:産経関西
4月7日よりTVアニメ「ふしぎの海のナディア」のデジタルリマスター版が放送されるのを前に、3月31日(土)17:55からEテレで「『ふしぎの海のナディア』徹底研究!~見どころ大公開スペシャル~」がオンエアされる。

特番には、キャストの鷹森淑乃さん、日高のり子さん、堀内賢雄さんをはじめ、評論家の岡田斗司夫さん、氷川竜介さん、SDN48の佐藤由加理さんらが出演。デジタルリマスター版の放送に先駆け、「ストーリーの魅力」「キャラクターの魅力」「メカ分析」を軸に、当時の制作秘話を交え紹介する。4月2日、7日にも再放送が予定されている。

「ふしぎの海のナディア」は、1990年から1991年にかけてNHKで放送。総監督を庵野秀明さん、監督を樋口真嗣さん、キャラクターデザインを貞本義行さんが手掛け、鶴巻和哉さんも原画を担当するなど、現在のアニメ界をリードするトップクリエーターが参加していた。昨年11月「ふしぎの海のナディア Blu-ray BOX」が発売された。

出典:おた☆スケ
ウエスタンデジタルジャパンは22日、USB 3.0対応の外付け型ポータブルHDD「My Passport」シリーズの新製品として、容量が2TBのモデルを発表した。4月13日より発売し、価格は24,800円。

ポータブルHDDとしては世界初となる容量2TBの製品。「My Passport」シリーズは500GB/750GB/1TB/2TBの4モデルとなった。いずれもUSB 3.0に対応し、本体は傷や指紋が付きにくい素材を採用。パスワード認証機能を搭載するほか、ハードウェアベースでのデータ暗号化機能などセキュリティ面も充実している。

NTFSフォーマットされた状態で出荷され、自動バックアップソフトウエア「WD SmartWare」を本体内に収録。インタフェースはUSB 3.0で、電源はUSBバスパワー。本体サイズはW82×D111×H21mm、重量は230g。対応OSはWindows XP/Vista/7、Mac OS X 10.5以降。

出典:マイナビニュース
iPhone/iPad/iPod touchに対応

アイ・オー・データ機器は、iPhone/iPad/iPodtouchで地上デジタル放送を視聴できる地デジチューナー搭載のハイパワー無線ルータ「Wi-FiTV(WN-G300TVGR)」を、4月中旬に発売する。税別価格は1万5700円。

AppStoreから無料でダウンロードできる専用の地デジ視聴アプリ「テレキングmobile」をiPadなどにインストール。Wi-Fiの電波が届く場所なら、家のなかのどこからでも地デジ放送を楽しむことができる。複数台の同時視聴には対応していない。

ウェブブラウザ機能によって、地デジ放送を見ながらウェブサイトを閲覧できる。縦・横表示切替えや画面の拡大・縮小にも対応する。

PC用のソフト「Windows版テレキングmobile」をインストールすれば、PCでも無線LANの接続範囲内でテレビが視聴できる。「Windows版テレキングmobile」は、ウェブサイトからダウンロードできる。

無線ルータはIEEE802.11b/g/n準拠のWi-Fiに対応し、通信速度は300Mbps。送受信にアンテナ2本を使っているので、障害物があっても安定して通信できる。1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T対応の有線LANポートを3基搭載する。

対応OS・機器は、iOS4.1以降を搭載する新iPad/iPad2/iPad、iPhone4S/4/3GS、iPodtouch、Windows7(32/64ビット)/VistaSP1(32ビット)/XPSP3(32ビット)。サイズは幅223×高さ34×奥行き150mmで、重さは約430g。

出典:サーチナニュース
空知管内で唯一、プラネタリウムを備える岩見沢郷土科学館(志文町)は今月、新たに動画を上映できるデジタル式投影機を導入した。同館は星座の投影を中心にした従来の光学式プラネタリウム番組を上映しており、今後はデジタル式と併用した番組を作る予定。夏休みにも特別上映を行い、本格上映は来年1月からの見込みという。

同館によると、現在使っている光学式投影機は1992年の開館時から使用。老朽化で今後、維持補修が難しくなるため、比較的安価なデジタル式を導入したという。購入費は約600万円。

光学式は、電球の光を天井のドームに映し出し、星の輝きを忠実に再現できる。現在は同館の直径12メートルのドーム形スクリーンに6200個の星を投映、四季の星座にまつわる物語の番組を約50分間、上映している。四季に合わせて4パターンの番組を用意している。

一方、今回導入したデジタル式は、星の輝き方は光学式に比べて劣るが、コンピューターグラフィックス(CG)などを使った多種多様な映像を流すことが可能となる。同館はデジタル式導入に合わせて上映番組のリニューアルを検討する。

雁田泰四郎館長は「CG映像の迫力と光学式の星の輝きの双方の良い点を組み合わせたプラネタリウムにしたい」と話す。

出典:北海道新聞
Kカンパニーは、GARIZの「ホットシューカバー&ソフトボタンセット(デジタル用)」を26日に発売する。価格はオープンプライス。店頭予想価格は1,680円~1,980円の見込み。カラーは、ナイトグロー、ブルー、ホワイト、レッド、ブラック。

デジタルカメラ用のホットシューカバーとソフトレリーズボタンのセット。シューカーバーを収納してストラップに取り付けておけるホルダーも付属する。ソフトレリーズボタンはシャッターボタンに貼り付けて使用する。ナイトグローは蛍光タイプで、暗いところでも視認できるという。

出典:デジカメ Watch
ソニー、秒間約12コマの高速連写を実現したのエントリ一眼カメラ「α57」

ソニーは、エントリ向けのデジタル一眼カメラ「α57」を4月13日に発売する。価格はオープン。

2010年9月に発売した「α55」の後継機。デジタル一眼レフカメラの一般的なレフレックスミラーの代わりに光を通すミラーを採用し、常にオートフォーカス(AF)センサとイメージセンサに光を同時に当てる「トランスルーセントミラー・テクノロジー」を搭載。シャッターを切ったときのミラー部分のアップダウンを省くことで、撮影中も高速・高精度な位相差検出方式AFが常に働く「フルタイムコンティニュアスAF」を実現した。

動く被写体にAFが追従しながら秒間最高約12コマの高速連続撮影ができる「テレコン連続撮影優先AE」モードを搭載。イメージセンサの中央部を使って、約1.4倍にクローズアップして撮影する。また、「α55」同様、画像サイズに制約のない秒間最高約10コマの「連続撮影優先AE」モードや、秒間最高約8コマで任意の絞りが設定できる高速連写機能も備える。

新たに、人物撮影時に印象的なポートレートになるような構図をカメラが自動的に切り出す「オートポートレートフレーミング」を搭載。被写体の顔を認識し、三分割法で構図を判断して、印象的な縦構図や人物をさらにアップにした構図で画像を切り出す。元の画像も保存するので、カメラが切り出した画像と比較することができる。

有効約1610万画素の「Exmor APS HD CMOSセンサ」を搭載。AFは3点クロス15点AFで、ISO感度は100~16000。レリーズタイムラグは0.05秒。ファインダーは電子式の「True-Finder」で、視野角が「α55」の29.3°から31.9°に広がり、画素数も有効97万画素から144万画素にアップした。

15種類のピクチャーエフェクトや、「プレミアムおまかせオート」機能を搭載。これは従来モデルで搭載していた「オートアドバンス」と同じ機能だが、コンパクトデジカメ「サイバーショット」と同じ名称にすることでわかりやすくした。「α55」のGPS機能は、「α57」では省かれている。

動画撮影可能時間は約180分、静止画はファインダー利用時で約550枚、液晶モニタ利用時で約590枚。記録メディアはメモリースティックデュオとSD/SDHC/SDXCメモリカード。バリアングルタイプの3型液晶モニタを備える。サイズは幅132.1×高さ97.5×奥行き80.7mmで、バッテリを含む重さは約618g。

実勢価格は、ボディが8万円前後、ズームレンズ「SAL1855」(DT 18-55mm F3.5-5.6 SAM)とのキットモデル「SLT-A57K」が8万5000円前後、「SAL55200-2」(DT 55-200mm F4-5.6 SAM)も加えたダブルズームレンズキット「SLT-A57Y」が10万5000円前後の見込み。

出典:読売新聞
ヤマハ株式会社は、新たなデジタルミキシングコンソール、CLシリーズを4月より順次発売するとアナウンスした。メーカー希望小売価格はすべてオープン。

基本性能は共通ながら入力数とフェーダー構成が異なる3タイプのデジタルミキシングコンソールと、入出力数が異なる2タイプのI/Oラックをラインアップ。

デジタルミキシングコンソールのCL5(4月発売予定)はモノラル72ch入力、CL3(7月発売予定)はモノラル64ch入力、CL1(7月発売予定)はモノラル48ch入力。いずれも8ステレオ入力と8つの「Centralogic」フェーダーを備え、CL3/CL1にはメーターブリッジ「MBCL」もオプションで用意されている。また、I/Oラックには、アナログ32入力/16出力+8ch AES/EBU出力のRio3224-D(4月発売予定)と、アナログ16入力/8出力のRio1608-D(7月発売予定)を用意。

これらの接続には、Audinateが開発したネットワークオーディオプロトコル「Dante」を採用しており、低ジッター/低レイテンシーの高い基本性能を確保しながら、目的や規模に合わせて柔軟なシステムを構築できるとしている。

出典:PRONEWS
zionoteは、Styleaudio製のヘッドフォンアンプ内蔵USB DAC「CARAT-PERIDOT2」を本日より発売する。

2008年に発売された「CARAT-PERIDO(ペリドット)」の後継機。従来機の「CARAT-PERIDO」では、USB経由で16Bit/48kHzまでの対応だったが、新モデルでは最大24Bit/96kHzに対応可能となっている。また、光デジタル入力端子も新たに搭載。東芝製の高品質端子(TosLink)を採用することで、光デジタル入力では24bit/192kHzに対応している。

DAC回路には、バーブラウン製のハイエンドOPAMP「OPA2604」を搭載してバッファを構成。さらに、ダイナミックレンジで120dB以上の音質を実現するテキサスインスツルメンツ(TI)製のヘッドホンアンプ「TPA6120A2」も搭載している。

このほか、高精度なクロック「TCXO(温度補償水晶発振器)」を採用。また、複数にわたって安定化した電源を各回路に適切に供給する回路構成となっているほか、基板の信号経路を守るために金メッキ処理を施している。

本体サイズは75(幅)×35(高さ)×131(奥行)mmで、重量は約290g。推奨エージングタイムは200時間以上。入力端子は、USB×1、光デジタル×1を装備。出力端子は、ヘッドフォン(6.3mm)×1とアナログRCA×1を備える。

直販価格は19,800円。

出典:価格.com
株式会社コナミデジタルエンタテインメントは、家庭用ゲーム機での定番ソフトとなっている「実況パワフルプロ野球」シリーズのiOS/Android対応版として、アプリ「パワプロTOUCH2012」をリリースし、App StoreおよびGoogle Playでの配信を開始した。対応OSは、iOS 4.0以降もしくはAndroid OS 2.3以降。価格は無料で、一部アドオンなどによる課金がある。

本アプリは、オリジナル球団6チーム/全240人の選手が登場する野球ゲームだ。詳細なルール設定を行えるCOM対戦モードのほか、Bluetooth機能を利用しての通信対戦も可能。さらに、無料のスマートフォン向けサービス「kiwi」に会員登録することで、カードスクラッチ(無料ノーマルカード10枚/それ以上のプレイでは要購入)でオリジナル選手作成できる「センシュクラッチ」や、チームマークやユニフォームのデザイン変更などができる「チームエディット」も楽しむことができる。

出典:MdN Design Interactive