今日は学校行事に向かう道すがら
カーステでトラヴィアータの乾杯の歌を聴いておりました

アルフレードはパヴァロッティ

彼の声は時には力強く、時には甘く
まさに若きアルフレードにピッタリ

運転しながら思わずため息をもらしてしまいました

あのリリックで軽い歌声も正しい発声のなせる技
私にとって至福の時間でしたラブラブ