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もう彼氏さんの元から去ることを決めた彼女さん

その彼女さんに、彼氏さんはどう考えても勝ち目のない

そんな賭けをするつもりでありたっけの思いを伝える

1984年にリリースされたフィル・コリンズの歌です。


僕のこと、見てよ

まるで抜け殻みたいでしょ

でも、貴方を待つことしかできない

そんな現実、僕は立ち向かえっていうの


そんな感じの歌です。



まーよっぽどセンチメンタルな気分か、かつてあったそんな

時期を思い出さない限り文字にしようなんて思わないような

歌ですが。


その中のね。

There's so much I need to say to you
So many reasons why
You're the only one who really knew me at all


言わなきゃいけないこと、たくさんあるんだ。
それに、言い訳だって。
私のこと全部知ってるの、貴方だけだもの。


このフレーズって当時の私にとってはかなりのインパクトがあったようで

未だにふとした瞬間に思い出すフレーズです。



ところで次女。

お前がそんなことを思うときは

たいてい私が食べるはずだったプリンを

私に黙って食べたときだろ。