「毒」と「薬」は、
紙一重
って知ってる?
自分の細胞にとって、
毒も、薬も、同じ働きってご存知?
薬=毒!
恐ろしい~~
働きが同じでも、
働いている場所が違ったりするものよ。
毒となるか、
薬となるか、
濃度も重要。
働いている場所と濃度によって、
同じ働きをしていても、
結果として
悪影響がでれば「毒」
良い影響が出れば「薬」
って呼んでるだけ
なんて都合いいのかしらね~~
副作用って、言い方変えれば、
毒の作用のようなもの
恐ろしい~~
薬って、飲みすぎも、
毒素として溜まるけど
頻繁に飲んでても
毒素として溜まっていく・・
実際に、私の母、もう亡くなったけど
70歳の時から10年飲んでた薬があったの
でもね、80歳過ぎた、ある日突然
「見えないものが見える」
って言い始めたの
「虫がご飯にたくさんのってる」
「あの人の顔に虫がたくさんいる」
「変な人がそこにいるとか・・」
しまいには、目を開けたくないって
ご飯も食べれない毎日・・・
かかりつけのお医者さんは
安定剤だしてくれたりしたけど
結局変わらず・・
認知症の始まりかもしれないからと
精神科を紹介してくれたけど
でもね、ちょっと私の中で
「何か違う」って感じて
「今の飲んでる薬、止めたい!」
って先生に言ったわ
先生は
「止めたところで変わらないだろう」って
でもね、
私は薬をやめてみたの!
翌日「あんた、虫がいなくなった!」
って言う母
数カ月も悩んでいた事が嘘のよう
薬止めて、2,3日で、
変なものが見えなくなったの
私、この時
薬って、毒にもなるんだ!
って確信したわ
溜まって、出てくるんだって
お薬って、出来る事なら
飲まないでいたほうがいいに決まってる
否定するわけじゃないけど、
必要以上に飲んでは駄目なものよ
「そんなに大した薬じゃない・・」って
飲み続ける人いるけど
どんな薬も、飲めば体に溜まるってことは
知っておいたほうがいい
風邪薬や、頭痛薬、
花粉症の薬、睡眠薬・・・
たまに飲んでも、毎日飲んでも
「毒」として溜っているのに間違いない
溜ってくれば、
薬の効きめも悪くなる
まるで中毒ね
花粉症や頭痛薬がいい例ね
この薬じゃ効かなくなるから
強い薬にしたい!って人いるじゃない
薬、強くする前に
「毒ぬけっ」て話よ
だから、毒出しって必要なのよ
その辺の毒出しじゃダメよ
「細胞からの毒出し」がね!
そもそもキレイな「美」を
手に入れるためには
健康でなければ意味がない
美の最強アイテム
「艶出し&
大人の毒出し」
気になるでしょ??
来年早々毒出しキャンペーン始めるわ!!
気になったら、ラインでお友達になって
「毒出し」ってコメントくださいね




