こんにちは!

帰りの電車が最後まで一緒で、いつも楽しくお話しさせていただいている里菜さんから引き継ぎました、外国語学部イスパニア語学科1年の福本七海です!

初ブログということで、今回は自己紹介と抱負について書かせていただきます。

 

(自己紹介)

名前 福本七海

学部学科 外国語学部イスパニア語学科

年齢 18

出身 東京都

 

です!

 

大学生と言えば、アルバイト!部活(サークル)!といったイメージだったため、四月から部活とアルバイトに全力を注ぎ勉強にまったく力を入れなかった結果、イスパのテストで点数が取れず、単位がもらえるか不安で仕方がありません…鬼のイスパを完全に舐めていました。

 

そんな私のロールモデルは二年生の卓球部の俵谷秀誠さんです!秀誠さんは部活の先輩でもあり、学科の先輩でもあり、なんと校舎は違いますがアルバイト先も一緒なんです!

被ってるところが一緒すぎるのに私と違って、卓球がとても強く、イスパでもすごく優秀な秀誠さんのような文武両道な四年間を送ることを目標に頑張っていきたいです!

 

卓球面での目標は「リーグ戦で活躍できる選手になる」です!今まではYouTubeに上がっている大学生のリーグ戦をみて、かっこいいなといったぼんやりとした憧れしかありませんでした。しかし、実際に春リーグで勝ち星あげてベンチに戻ってくる先輩方の姿をみて、自分も先輩方のように試合で勝てるようになりたいと強く思うようになりました!

 

上南戦では試合に出させていただけたのですが結果は0-3の惨敗でした。先輩方と振り返りをした際、勝てる相手ではあったよねと言われたときは、自分の試合内容や試合中の気持ちの持ちようなど反省するべきことがありすぎて悔しくて仕方がなかったです。この気持ちを忘れず、先輩方のように試合に出て活躍し、チームをかっこよく率いる存在になれるよう日々練習に励んでいきます。これからもよろしくお願いいたします!

 

 

 

長く、読みにくい文章だったと思いますが、最後まで読んでいただきありがとうございます!四年間を通してブログを書くのもうまくなりたいです!

 

次は、みなさんが優しい人って言われて思い浮かぶ人よりも500倍くらい優しいんじゃないかってくらい優しいよっしーこと有佑くんです!

よろしくお願いします!

 

 

ブログをご覧になっている皆さん、こんにちはにっこり

私の唯一の同期であるルークから回してもらいました。3年の正能里菜です!

3年生は私とルークの2人なので、ルークはとっても貴重な存在ですおねがいキラキラ

 

実は今回が入部してから2回目のブログで、自己紹介ぶりです!ご無沙汰していますニコニコ

気が付いたら3年生になっていました。最近は、エントリーシートだとかwebテストだとかグループディスカッションだとか、そのような言葉が身近になってきました赤ちゃん泣き

もうそんな時期になってしまったのかと時の流れの速さに驚くばかりですびっくりびっくり

そして先輩方はこれを乗り越えて立派に卒業されているんだと思うと、本当に尊敬です、、、。まだまだ手探りな部分もありますが、先輩方のお知恵を拝借しながら私も頑張っていきたいと思います不安

 

このブログでは、少し前にはなってしまいますが、春リーグについて振り返りたいと思います!

 

今回の春リーグは、私にとってデビュー戦でした。

牛子さんやあいみさんが引退され、女子が4人になったことで、これまで団体戦にはあまり出ていなかった私も、練習試合やオープン戦などで試合に出る機会が一気に増えました。そして、「自分もリーグ戦で戦う一人なんだ」という自覚がこれまで以上に強くなりました。

しかし練習試合などでは、なかなか思うように結果を出すことができず、団体戦ではいつも一本落としてしまいチームのみんなに申し訳なく思うことばかりでした。

試合で負けるたびに、自分はどうやったら試合で勝てるようになるのだろうかと考えました。代替わりしてからの半年間が、今までで一番卓球について考えたと思います。その中で、OBOGさんや現役のみんなにはたくさんアドバイスをいただき、本当にありがたかったです。

 

リーグ戦の日が近づくにつれ、初めてのリーグ戦で緊張して何もできなくなっちゃうのかなとか、サーブが出せなくなったらどうしようとか色々な不安が出てきました。でも考えてもキリがないので、とにかく目の前のボールに集中して勝つことだけを考えようと決めました。

 

私は3試合に出させてもらい、1勝2敗でした。

今までは応援でしか行ったことのなかった舞台で、試合に出れたということがまず嬉しかったです。たくさんの人に応援されて試合をすること自体が初めてで、特別な経験になりました。

そして、1勝できたことも自分にとって自信になりました。自分がチームに貢献できるのだろうかという不安と、ここで負けてオーダーから外されることを覚悟しながらの試合だったので、今までの積み重ねが無駄じゃなかったと思えました。

しかし、勝てたのは最初だけで、1位をかけた大切な試合では、自分の負けでチームも負けてしまい、本当に悔しかったです。

秋までに、もっと卓球に向き合って、自分の勝利でチームの優勝を決められるような選手になりたいです。

 

上智大学としての結果は4部Cグロック2位でした。最終戦の東京農業大学との試合は優勝決定戦となり、そこで敗れてしまいました。昨年まで主力選手として活躍されていた2人が引退した中で、どこまで結果が出せるのだろうかとみんな思っていたと思います。そんな不安もあった中で、主将の美月さんを中心に、リーグ戦で勝つという雰囲気を高めてくれました。みんなで勝とうという意識があったからこそ、優勝決定戦まで行くことができたのだと思います。

それでも優勝できなかったのは事実です。男子がリーグ優勝する姿を見て、自分たちが勝てなかった悔しさがより大きくなりました。自分たちは戦力的な不安もあり、まだ、心からは優勝を目指せていなかったのだと思います。この悔しさを糧に、秋こそはチームも自分自身も勝ちきれるよう練習に励みます。

 

リーグ戦を経て、卓球という競技が楽しめるようになりました。それは、今までアドバイスをくれたり、支えてくださった皆さんのおかげだと思います。引き続き、応援よろしくお願いします!

 

次は、今年の新入生第一号、持ち前の明るさでみんなを笑顔にしてくれる七海ちゃんに回したいと思います!

七海ちゃんよろしくね爆  笑飛び出すハート

こんにちは!
白井さんから指名をいただきました。 
3年生のチルソン ルーク慈英です。

最近、白井さんは必死に就活を頑張っています。白井さんの姿を見て、自分も卓球や就活でも頑張りたいです。

やっと上智大学卓球部が4部で優勝できました!OBやOGの皆様、女子のメンバー、サポートありがとうございました。自分もみんなの応援のおかげで、4勝できたと思います。

このブログでは過去の主将について話したいと思います。

まずは尾形さんについて話したいと思います。尾形さんは、練習中に周りの人たちをこれまで見たことがないほど高いレベルで引っ張り、みんながより一生懸命練習できるような存在感を持っていました。尾形さんは卓球がとても上手で信頼できる存在であるだけでなく、チームメイトの力を最大限に引き出してくれる人でもありました。 

次に臼井さんについてです。臼井さんは必ずしも一番技術が高いわけではありませんでしたが、球拾いの速さや時間管理、そして練習外での整理整頓や清潔さを大切にしてました。臼井さんを通して、卓球はただ台の上で練習するだけではなく、ストレッチや時間を守ること、整理整頓といった細かい部分も、自分が成長したり、OBやチームメイトからどう見られるかに大きく関わっているのだと実感しました。 

最後に竹野谷さんについて話したいと思います。チームに入ってから、竹野谷さんが一番卓球で成長したと感じています。特に驚いたのは、ここ数か月間就職活動をとても頑張っていたにもかかわらず、卓球でも成長し続け、チームを引っ張り、春リーグでも大きな存在だったことです。自分もこれから就職活動という大変な時期に入りますが、竹野谷さんのように上手く時間を管理していきたいと思っています。 

3人ともそれぞれ違った強みを持っていますが、誰よりもチームのために努力し、信頼できる存在でした。自分は尾形さん、臼井さん、竹野谷さんとはまた違うタイプですが、これから3年生、そして4年生になる中で、チームのために誰よりも努力し、周りから信頼される存在になりたいと思っています。 

こうしたことはこれから先も大切ですが、今はチームのエースとして入れ替え戦に向けてしっかり準備をし、チームを3部に昇格させられるように、そして1回でも多く勝てるように頑張ります。 

次は今回の春リーグでリーグデビューとデビュー戦で勝利を飾っていた正能さんに回します!りなちゃんよろしく!

たけのやから指名を受けました。法律学科4年副主将白井智章です。

たけのやと8年も同じ環境にいるみたいで、こんな縁はなかなかないので、大事にしたいと思います。

 

今回は、最高学年になった、自分の思いを述べたいと思います。

うれしいことに、今年はすでに男女とも新入生が入部してくれました。

毎年新一年生が入部してくると、自分の1年生の時を思い出します。リーグ戦が何なのかも知らず、練習にもついていけなかった自分は先輩方に支えられ、今も卓球部で活動することができています。3年前とは比べ物にならないほどに体力がつき、人ともコミュニケーションが取れるようになり、メンタルも強くなりました。もう先輩は卒業し、次は自分が頑張らないといけない時が来てしまいました。引退まであと半年となり、もう言い訳はできません。

4年生になり、先輩方が言っていた「後輩に何かを残して部活を去っていきたい」という言葉について最近考えるようになりました。聞いた当時は「そういう人もいるんだな」ぐらいにしか思っていなかったのですが、先輩方は一人ひとりそれなりの考えを持って部を運営し、後輩を指導していたのだと思っています。

私がこういう部になっていってほしいと思うことは「部員一人ひとりが自分の仕事に責任を持つこと」です。

仕事はリーグ戦で選ばれた人が、しっかり自分のすべきところですべきプレーをして勝つこと。

そして、役職の仕事を全うすることです。

まず、リーグ戦は基本4人しか出られません。過半数の人は後ろで応援することしかできないのです。だからこそ、選ばれたメンバーは自分がただ楽しくやりたいプレーをするのではなく、ミスなく、勝つために、チームのためにすべきプレーを実行することが大事だと思っています。

次に役職の仕事を全うすること。上智大学卓球部は部員が少ないだけに、全員が役職を持っています。主将、代議員、主務…すべての仕事に責任があり、誰か一人でも仕事を怠る人がいれば、チームに支障をきたすと考えています。ただの同好会ではなく、体育会の一員として、仕事に責任をもって最後までやりきることはチームとして何よりも大事な職務だと思います。

私も、まだまだ未熟ですが、何らかの形で上智大学卓球部に貢献し、後輩たちに何かを残して引退を迎えられれば本望です。

私個人としては前回の秋リーグでは、最下位を経験し悔しい思いをしました。同時に入れ替え戦で勝って残留を決めた喜びは一生忘れられない宝物になりました。

この悔しさと喜びはスポーツを一生懸命にやってきた人にしか味わえないものです。この思いを胸に最後の一年にすべてをかけたいと思います。

 

最後に、いつも応援してくださっているOB・OGの皆様、ありがとうございます。

今春リーグは

女子5/9(土)、5/10(日) 会場:上智大学四谷キャンパス第三体育館

男子5/23(土)、5/24(日) 会場:埼玉大学

です。

前回は女子2位、男子6位となり、目標の3部昇格には及ばない結果となりました。

今回こそは一つでも上に行けるように、精進してまいります。

一人でも多くの応援をよろしくお願いいたします。

 

次はエースとして誰よりも部活を頑張っている3年生のルークに回したいと思います!
ルークよろしく!!

 

楠本くんから指名をいただきました。

4年生で主将の竹野谷慶です!

 

気が付いたら大学ラストイヤーになっていました。時の流れは早いものですね、、

このブログでは、主将としての覚悟とどんな部活にしていきたいかをテーマに書こうと思います。

昨年の10月から主将となり、充実感と責任感の両方を実感する日々です。自分が中心となって部活の意思決定に関われる裁量の大きさにやりがいを感じる一方で、自分の行動や発言が部の方向性に大きな影響を与えてしまうという緊張感は主将になってみて初めて実感しました。

もちろん職権を乱用したりパワハラじみたことはしないですよ?みんなから圧があるとよく言われるので、親しみやすい主将を目指していこうと思います!笑

 

今年の目標は、関東学生リーグ4部優勝、そして3部昇格です。この目標を達成するためには良いチームを作り上げる必要があると考えています。

 

私が考える良いチームとは、各部員が明確な目的意識を持って行動できる集団です。これまでは、部内で部活に対する温度差が生まれてしまう場面もありました。リーグ優勝を成し遂げるには日々の練習を積み重ねるしか方法はなく、それも意味のある練習に取り組む必要があります。だから、私は自分への自戒の意味も込めて、部員には目的意識を持てとよく話しています。

 

そうはいっても、自分一人でモチベーションを維持するのは簡単なことではないです。私もこれまでに数えきれないくらい練習が嫌になったことがあります。それを乗り越えるために大事だと思っているのが、日々の練習における活発なコミュニケーションです。互いに意見を言い合い、課題を共有し、改善に向けて行動する。時にはお互いに厳しい指摘もし、切磋琢磨できる関係である。そういった環境を整えることはまさに主将である私の役目だと思っています。

 

まだまだ至らない点ばかりですが、目標を達成すべく全力で部活に向き合う覚悟でいます。今後とも部員一同練習に励んでまいりますので、ブログをご覧の皆さま、引き続き応援のほどよろしくお願いいたします。

 

最後に新入生のみなさんへ

まずはご入学おめでとうございます!

大学生活への期待感に満ち溢れる一方で、自分がどんな学生生活を送ろうか悩む時期でもあると思います。

僕も当時を振り返ると色々と悩んだ記憶があります。

ただ、今振り返ってみて、卓球部に入って本当によかったなと思っています。

大学生は良くも悪くも自由なので、何か目標を持って本気で打ち込める経験は本当に貴重だと感じています。

その点において、卓球部は卓球に真摯に向き合い、本気で勝利を目指す集団です。とはいえ、練習は真剣でもチームの雰囲気は温かく、風通しの良い環境が整っています。部活外でも仲が良く、オフの日にはみんなで遊園地に行くなど大学生らしいアクティビティを楽しめるのも魅力の一つです。この春休みもみんなでディズニーランドに行ってきました!

 

もし、少しでも興味を持ってくれた人は、体験会を実施しているのでぜひ一度卓球場に足を運んでみてください。参加されたい場合は、インスタグラムで詳細を確認してもらえると嬉しいです!

一緒に成長し、充実した大学生活を送りましょう!

 

次のブログは高校時代からの同期で、なんやかんや出会ってから8年目になる白井ちゃんに回そうと思います!よろしく!