<私が感じた事>
・フィギュアスケート、日本はいいサイクルにある
・カーリング女子、世界のレベルが上がり、全試合に見応えを感じた
フォルティウス、頑張ったと思う。また成長された姿が楽しみ
・高木美帆選手、おつかれ様でした。
長い間のプロ意識、格好良かったです。
・ジャンプ、伊藤有希選手、素敵。
・雪が溶けた競技はかわいそすぎた。パラ五輪も含めて。
・個人的に、アイスホッケーにNHLの選手が戻ってきたのが嬉しい。
これで冬季五輪を観るモチベーションが残った。
◆AI(GPT)
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■開催期間
・ミラノ・コルティナダンペッツォオリンピック
・2026年2月6日~2月22日
■日本選手のメダル一覧
(ミラノ・コルティナダンペッツォオリンピック)
※日本:金5・銀7・銅12(計24)
金メダル
・木村葵来|スノーボード 男子ビッグエア|金
・村瀬心椛|スノーボード 女子ビッグエア|金
・戸塚優斗|スノーボード 男子ハーフパイプ|金
・三浦璃来/木原龍一|フィギュア ペア|金
・深田茉莉|スノーボード 女子スロープスタイル|金
銀メダル
・日本フィギュアスケート団体|フィギュア団体|銀
・鍵山優真|フィギュア 男子シングル|銀
・木俣椋真|スノーボード 男子ビッグエア|銀
(ほか複数あり)
銅メダル(主なもの)
・坂本花織|フィギュア 女子シングル|銀
・中井亜美|フィギュア 女子シングル|銅
・二階堂蓮|ジャンプ 個人種目|銅
・日本スキージャンプ混合団体|ジャンプ混合団体|銅
(ほか多数あり)
補足
日本は冬季五輪史上最多の24個を獲得
スノーボードとフィギュアが中心にメダルを牽引
■スケート高木美帆選手について
・出場:女子1000m/1500m/団体追い抜き ほか
・結果:
- 女子1000m:銅メダル
- 女子1500m:6位(メダルなし)
- 団体追い抜き:銅メダル
・ポイント
本命の1500mでは金を狙うも届かず(6位)
今大会は銅メダル2個を獲得
これにより五輪通算メダルは10個(日本女子最多)
■アイスホッケーについて
ミラノ・コルティナでは、NHLの選手が約12年ぶりに五輪へ復帰し、
世界最高レベルの戦いが実現した。
北米や欧州の強豪がしのぎを削り、試合の質・注目度ともに大きく向上。
女子では日本代表「スマイルジャパン」苦戦し1勝だった。
■その他:五輪として
・良かった事
既存施設中心で運営しコスト抑制
欧州開催で観客動員が回復
持続可能性(環境配慮)のモデルケース
・課題
分散開催による移動・運営の複雑さ
気候変動による雪不足対応
一部競技で観客・収益のばらつき
・今後の開催について
「複数都市・既存施設活用」が標準化
環境・コスト重視で招致の形が変化
商業性と持続可能性のバランスが鍵
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以上。
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