こんばんは。おはようございます。

 

私は現在課題に見舞われてるためこんな深夜に関わらず目が冴えまくっています。(現在AM3;00です)

息抜きに、ふと思い出してしまううどんの話をブログに書き留めておこうと思いブログを開きました。しょうもない話ですが聞いてください(^▽^)

 

夏前に、バイトのクローズ後にクローズメンバーと一緒に田舎で深夜になっても営業している貴重なうどん屋さんに行ったときのことです。このうどん屋さんは、近くはないですがコロナ前から全員の気が合えば、足を運ぶようなお店でした。

その日のメンバーは普段よりは多い8人ほどで行き、それぞれ注文を終えてすぐ順々にうどんが運ばれてきました。私と、向かいに座った入ってすぐの女の子は一緒にかけうどんの温と冷を頼み、彼女のうどんが運ばれ、最後の私のものが目の前に届いたのです。しかし、私が想像していたかけうどんとは到底違う湯気ののぼるカレーがかかったものが来たのです。私はすぐに“あれ?”と思ったため、すぐに持ってきてくれた店員さんに“これってかけうどんですか?”と、確認しました。そうすると店員さんはしっかりと“はい。そちらはかけうどんですね。”と返事をしてくれたため、私もうなずいてその場をやり過ごしたのですが、向かいに座った冷を頼んだ女の子のかけうどんはしっかりとかけうどんの風貌ですこしもやっとしていました。女の子は私に“それって絶対かれーうどんですよね”と冷やかし交じりに言ったため私が感じた疑問が確信に変わり画像のついたメニュー表を2人で開くとかけうどんはしっかりとかけうどんとして堂々と載っていました。8人で急に深夜に来られて切羽詰まってしまったのかもしれませんし、私もそれ以降何も言いませんでした。もしかすると、その日からかけうどんは、カレーうどんのようなアレンジを始めた可能性もあるので、次行く際はもう一遍かけうどんを頼もうと思っています。

私と女の子のふたりで盛り上がった話なので、たまにシフトが被ると思い出して笑ってしまう良い思い出なんですけどね。

 

ありがとうございました!また書きに来ます😄