今日もふらっとイメージソース探し。








なんかふと思ったけど、ダンサーって全てにおいてカッコいいが仕事なのかなって。

本質的な部分を見れる人なんてダンサーの中でもほっとんどいないし、多分プロだけ。

それにいつでも世間は分かりやすいものが好き。

オシャレとか容姿端麗とか、カッコいいとか名声とか、そーゆう薄っぺらいのが好きぢゃん?

だから、どの世界のプロもプロ目線の本質的な部分と素人からのニーズの擦り合わせに苦しめられてる。

だから、たまに薄っぺらいな~とか、本質ゼロだとか虚像だな~とかバカらしくなるけど、、、

そーゆうんぢゃなくて、全ては表向きカッコいいってのがダンサーの仕事なのかも。

でもそれをこなそうと思うとやっぱ本質をわかってなきゃ無理なんだけど、、

ダサい物もカッコヨクしてしまうセンスと力量。。

死ぬまで磨いてたいっす。