最近良い事だらけの反動なのか、嫌な事もやたらと押し寄せてきて、はぁ~~ってなったりしてます。
生活するのは厳しいけど。。
でもそれでもダンスで仕事出来て、それなりにオシャレして、好いてくれる人もいて、一緒に踊ってくれて認めてくれる仲間もいて、可愛い生徒もいる!☆☆
めげるな!自分!(笑)
そして発表会のDVDにハマってます(笑)
冬のせいで家が好き過ぎて、家でダンスのDVD見まくってグフグフして変態だな。
それにしても、shojiさんナンバーの自分の踊りカス過ぎて。。本気で悔しい!!
しかもちょっと意識すればすぐに直せるよーな事だから余計に悔しい!
まっ前向きにちゃんと練習しよーーー。
でも、最近チームの練習とかのおかげか人のレッスン行けてないけど、身体がよく動く!
とにかく、すっごく悔しい気持ちもあるからやってやる!
いや~~、それにしても、発表会のDVDに収録されてたMakingのバックステージ映像でshojiさんの後ろに映る自分の疲れ果てた目が、あの頃の大変さを物語っててうけました(笑)
なんか、まるでプロデューサーみたいな出で立ちでうけた(笑)
っつーか、あんな目で皆と話してたのかと思うと申し訳ない(T ^ T)
私、昔っから一切キャピキャピしなくて、サバサバ通り越して最近、貫禄があるとか、おっさんみたいって言われるんですが。。(笑)
なんかキャピキャピって、頭の悪さをひけらかしてるよーにしか見えなくて苦手なんすよね。。(笑)
踊りにその人のセンスや意思がでる。
知能とセンスが低いってのは文化度が低くて洗練されてない。
そーゆうダンスはあまり魅力的ではないなと思うので。。
そして、今日思ったんですが、、
不可能を可能に変えてく人間になりたいです。
天井や限界はそれぞれどーしてもあるのかもしれないけど、、自分史上の最大を作ってきたいな~って。
大人になると経験から良くも悪くもこんなもんかってなってくる。
でも、それぢゃあつまらないし、自分の経験からだけ物を測って未来を潰してくのはもったいない。未来を補ってく生き方をしてたい。
だから、経験にあぐらかかないよーに頑張って努力して挑戦してかなきゃならない。
それにね、サキナンバー夜の部は舞台袖から見守ってたから映像で初めてちゃんと見たんだけど、、
皆のふとした楽しそうな表情とか、一生懸命な踊りを見て、いいやん!って素直に思いました。
まぁ映像はナマの空気感とは全く別物ですが。。。
正直、昼の部見たときは上手いとか下手とかぢゃなくて、、
皆の自分達だけで勝手に淡々と踊ってる姿、お客さんに全身全霊でかかってく気がまるで見えないステージ。
それを見て今年終わった。。
ってなったし、もぉダメだって思った。
でも最後復活したステージ。
不可能を可能にした私達。
だから、生徒にも最後に言った。
もし、この先、生きてて上手くいかなかった時や、つまづいた時、納得いかない事に対して、声をあげてとことん向き合って変えてってね。と
不可能を可能にする。
ってのは、とことん、どんな現実が訪れようとも受け入れて、向き合い続けて戦い続けなくては無理だと思うから。
私も頑張る!!負けないよーに!
気が強いとか、私もサキさんみたいに強くなりたいって声を最近よく貰うけど、、
この世界で生き抜こうと思うと嫌でもこうなるよね(笑)
私だって毎日浮かれてぬくぬく生きてられるなら、そっちのが楽。
でも社会で自分の権利を守るのは自分しかいないから。特にこの業界エージェントも無いしね。
それから、何よりサキさんは強いとか言うけど、一度だって自信や勝算なんて持った事ない。
でも、自分の弱さや自信の無さが自分のチャンスを潰してしまわぬよーにしてるだけ。
ごまんといるダンサーの中で何かにありつこうと思うと、誰かと一緒の意識とか、センスとか、スキルぢゃだめなのは言わずとも分かる。
大変。
でも、弱虫で内気で泣き虫で劣等生だった自分。
変えれるだけの事して、変えれる事は変えてきたし、切り開いてきた。
SPEEDに憧れてダンスを始めた。LIVEも見に行ってた。
そのSPEEDと仕事場で会えて、お話できて握手して貰えた。当時の私が聞けばすごく喜ぶと思う。
高校生の頃、友達の家で倖田來未さんのDVDを見まくってた。
高校卒業と同時に専属でお仕事できた。
正月に見てた紅白のステージにも立った。これは最大の親孝行。
ダンスで相手にされてないのが嫌で苦しくてそれでも頑張って、今は周りがそれなりに評価してくれる。
あの頃の苦しさが少しは報われてる。
fashion partyなんかは、行けるとも思って無かったけど、色々なpartyに参加できた。
こうやって劣等生な私でも、変えれる事は変えてきた。
まだまだまだまだ野望は腐る程ある。
だから自分史上の不可能を可能に!☆
それに大人になって、若い子に
そんなのは夢見がちだとか、出来ないよ。あり得ない。
なんて言うより、出来るよって言える大人になりたいし、こうすべきだってディテールも言える大人になりたいよね。
どーせなら。
私の母親はそーゆう人だった。
彼女自身が自分の人生を自分で切り開いて生きてきた破天荒でアタマキレッキレの人だから(笑)
あの時代に英語も話せないのに、中学からアメリカに飛びたしたんだもん(笑)
語学なんてツールにしかならないし、英語喋れたからってその使い方が分からないとバカぢゃ通訳は出来ない。
相手の言葉のニュアンスや意図を組んで仕事しなきゃならないしね。バカぢゃ無理。
そんな強くて賢くて、どんな現実も前向きに転換して生きてきた母親だから
私にチャンスをくれ続けて、ダンスみたいなバクチな事を、サポートし続けてくれてた。
やるべきだって、諦めるなって。
父親は腐してたけどね(笑)
それでも私が18歳東京でエンタメの仕事をし出した時、自分の好きな事で羨ましいと父親は言った。
そんな父親昔から好きぢゃない。
自己愛しか無くて、自分勝手で。好きだって思えた事は一度も無いし、、
羨ましいと言われた時も、父親が私を周りに自慢した時も、腐してた癖にって思った。
でも一応あの人の血をついでて、あの人のおかげもあって今日まで生きてきたんだし、感謝はしなきゃね。
私は私の人生を未来を補いながら歩く!
we can go anywhere!!!
生活するのは厳しいけど。。
でもそれでもダンスで仕事出来て、それなりにオシャレして、好いてくれる人もいて、一緒に踊ってくれて認めてくれる仲間もいて、可愛い生徒もいる!☆☆
めげるな!自分!(笑)
そして発表会のDVDにハマってます(笑)
冬のせいで家が好き過ぎて、家でダンスのDVD見まくってグフグフして変態だな。
それにしても、shojiさんナンバーの自分の踊りカス過ぎて。。本気で悔しい!!
しかもちょっと意識すればすぐに直せるよーな事だから余計に悔しい!
まっ前向きにちゃんと練習しよーーー。
でも、最近チームの練習とかのおかげか人のレッスン行けてないけど、身体がよく動く!
とにかく、すっごく悔しい気持ちもあるからやってやる!
いや~~、それにしても、発表会のDVDに収録されてたMakingのバックステージ映像でshojiさんの後ろに映る自分の疲れ果てた目が、あの頃の大変さを物語っててうけました(笑)
なんか、まるでプロデューサーみたいな出で立ちでうけた(笑)
っつーか、あんな目で皆と話してたのかと思うと申し訳ない(T ^ T)
私、昔っから一切キャピキャピしなくて、サバサバ通り越して最近、貫禄があるとか、おっさんみたいって言われるんですが。。(笑)
なんかキャピキャピって、頭の悪さをひけらかしてるよーにしか見えなくて苦手なんすよね。。(笑)
踊りにその人のセンスや意思がでる。
知能とセンスが低いってのは文化度が低くて洗練されてない。
そーゆうダンスはあまり魅力的ではないなと思うので。。
そして、今日思ったんですが、、
不可能を可能に変えてく人間になりたいです。
天井や限界はそれぞれどーしてもあるのかもしれないけど、、自分史上の最大を作ってきたいな~って。
大人になると経験から良くも悪くもこんなもんかってなってくる。
でも、それぢゃあつまらないし、自分の経験からだけ物を測って未来を潰してくのはもったいない。未来を補ってく生き方をしてたい。
だから、経験にあぐらかかないよーに頑張って努力して挑戦してかなきゃならない。
それにね、サキナンバー夜の部は舞台袖から見守ってたから映像で初めてちゃんと見たんだけど、、
皆のふとした楽しそうな表情とか、一生懸命な踊りを見て、いいやん!って素直に思いました。
まぁ映像はナマの空気感とは全く別物ですが。。。
正直、昼の部見たときは上手いとか下手とかぢゃなくて、、
皆の自分達だけで勝手に淡々と踊ってる姿、お客さんに全身全霊でかかってく気がまるで見えないステージ。
それを見て今年終わった。。
ってなったし、もぉダメだって思った。
でも最後復活したステージ。
不可能を可能にした私達。
だから、生徒にも最後に言った。
もし、この先、生きてて上手くいかなかった時や、つまづいた時、納得いかない事に対して、声をあげてとことん向き合って変えてってね。と
不可能を可能にする。
ってのは、とことん、どんな現実が訪れようとも受け入れて、向き合い続けて戦い続けなくては無理だと思うから。
私も頑張る!!負けないよーに!
気が強いとか、私もサキさんみたいに強くなりたいって声を最近よく貰うけど、、
この世界で生き抜こうと思うと嫌でもこうなるよね(笑)
私だって毎日浮かれてぬくぬく生きてられるなら、そっちのが楽。
でも社会で自分の権利を守るのは自分しかいないから。特にこの業界エージェントも無いしね。
それから、何よりサキさんは強いとか言うけど、一度だって自信や勝算なんて持った事ない。
でも、自分の弱さや自信の無さが自分のチャンスを潰してしまわぬよーにしてるだけ。
ごまんといるダンサーの中で何かにありつこうと思うと、誰かと一緒の意識とか、センスとか、スキルぢゃだめなのは言わずとも分かる。
大変。
でも、弱虫で内気で泣き虫で劣等生だった自分。
変えれるだけの事して、変えれる事は変えてきたし、切り開いてきた。
SPEEDに憧れてダンスを始めた。LIVEも見に行ってた。
そのSPEEDと仕事場で会えて、お話できて握手して貰えた。当時の私が聞けばすごく喜ぶと思う。
高校生の頃、友達の家で倖田來未さんのDVDを見まくってた。
高校卒業と同時に専属でお仕事できた。
正月に見てた紅白のステージにも立った。これは最大の親孝行。
ダンスで相手にされてないのが嫌で苦しくてそれでも頑張って、今は周りがそれなりに評価してくれる。
あの頃の苦しさが少しは報われてる。
fashion partyなんかは、行けるとも思って無かったけど、色々なpartyに参加できた。
こうやって劣等生な私でも、変えれる事は変えてきた。
まだまだまだまだ野望は腐る程ある。
だから自分史上の不可能を可能に!☆
それに大人になって、若い子に
そんなのは夢見がちだとか、出来ないよ。あり得ない。
なんて言うより、出来るよって言える大人になりたいし、こうすべきだってディテールも言える大人になりたいよね。
どーせなら。
私の母親はそーゆう人だった。
彼女自身が自分の人生を自分で切り開いて生きてきた破天荒でアタマキレッキレの人だから(笑)
あの時代に英語も話せないのに、中学からアメリカに飛びたしたんだもん(笑)
語学なんてツールにしかならないし、英語喋れたからってその使い方が分からないとバカぢゃ通訳は出来ない。
相手の言葉のニュアンスや意図を組んで仕事しなきゃならないしね。バカぢゃ無理。
そんな強くて賢くて、どんな現実も前向きに転換して生きてきた母親だから
私にチャンスをくれ続けて、ダンスみたいなバクチな事を、サポートし続けてくれてた。
やるべきだって、諦めるなって。
父親は腐してたけどね(笑)
それでも私が18歳東京でエンタメの仕事をし出した時、自分の好きな事で羨ましいと父親は言った。
そんな父親昔から好きぢゃない。
自己愛しか無くて、自分勝手で。好きだって思えた事は一度も無いし、、
羨ましいと言われた時も、父親が私を周りに自慢した時も、腐してた癖にって思った。
でも一応あの人の血をついでて、あの人のおかげもあって今日まで生きてきたんだし、感謝はしなきゃね。
私は私の人生を未来を補いながら歩く!
we can go anywhere!!!
