与えられた事をやってるだけぢゃ、言う事聞いてるだけぢゃ意味ない。

結局自分の道は自分で作るしかないから。

見て聞いて、自分はどうするかをしっかり自分で決めてリスク背負って道を作ってかなきなゃ、会社とか師匠とか誰かにおんぶにだっこぢゃダメ…

その時は上手くいってたって、いつどうなるか分からない訳だし、今次の為に何を自分は持っておかなきゃならないかを知って、毎日を過ごさなきゃ時間の無駄。

自分にしか持たないアイデアとか、あとは色んな経験や知識に人脈とか、、、

上の人も厳しい中を今まで生き抜いてきた人達だから、けしてバカぢゃないから、話してる中で色んなとこ見られて見抜かれてると思う。

だから、現場ではいつもすっごい緊張する。ちょっとした行動が命とりになるから

この話しして大丈夫かな?とか、これ言って平気かな?とか、、、

私がアグリを信頼できるダンサーだと、現場に連れてけるって思った決めては今でも忘れない。

先輩のダンサーを紹介した時、即座に帽子をぬいで挨拶したの。これ即座にできる人がどんだけいるだろ?私だって怪しい、、、笑

ダンスの仕事してると色んな人と話す機会がある。

今やダンサーだって踊れるだけぢゃダメ。常識があって、経験があって、見た目もスキルもある子がどの仕事でも現場でも必要とされてる。

オシャレやセンスを磨く事
スタイルを保つこと
スキルを磨くこと
それなりの知識、常識がいる、現場の人と話す為に。現場にいるのはダンサーだけぢゃないから

これはもぉ鉄則。

それ以外にも、だめもとでもとにかく動き続けてなきゃな、、、

大変だ~~~


でも、とにかく動いてれば何かに繋がると思うからやるしかないな、、、





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