今回久しぶりにシールズの交流会に参加して


とんでもない敵を相手にしていたと今頃



恐ろしい記憶がー瀇


やぐらに隠れて相手の動きを探していると射程距離に敵が


頭を狙撃しても下がらない!


さらに前進してくるので
体中に約100発以上撃ち込むも「一発も当たっていない」と言い張るつわものに遭遇



でもシャツ一枚であれだけ撃ち込まれても引かない彼の鋼のボディと心に


こちらの心が折れてしまった瀨