今日は、昨日トレーニングしすぎて熱中症になったんでキューリの簡単な料理、作ってみた
まずキューリの選別から、
青々としてて、イボイボがクッキリ出てて、あまり細くないのを選ぶ
そして30分位、水に漬けておく
両端を切り、包丁の平たい面で軽くたたく、
刃先じゃなく、逆側で叩くように切る
(そうすると味が染み込みやすくなる為に )
それを塩もみして冷蔵庫で2時間漬け置きする
そしたら、キューリについている塩分を水で洗い流し、( こんぶのくらコン、擦りショウガを混ぜ合わせて )
出来上がり
チキンラーメン焼き飯ともずく酢とで、同居人と食しました
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それは置いといて、
今日は、声帯シリーズの続編です。
皆さんは たすき掛け、って判りますか?
盆踊りなどで紐を縛る方法ですが,他にもリュック担ぐと、声帯の幅が広がるのですがこれだけでは終わらないのが今回、
鼻のくぼんだ所に( 聞き手の人差し指・中指の)先端を乗っけます、
その状態で3分位の声量で( あぁ~ )って、言いながら首の位置を変えていく
そこで 声の一番だしやすい位置 が判るのです。
基本的には真上に顔を向けて歌うと良いのですがそれじゃかっこが付かない、
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そこで用意するものがある
鏡 ( 1m×1m )以上のものが必要になる
それは自分自身がチェックするのに必要なのですが、
世間一般的には正面で( 鼻の下部の位置と、 耳の下部分の位置が )基準になる
耳の下部分が若干下に来るのが理想ですがそこは個人差がある
そこは声を出しながら( 声の出しやすい場所を )探してみましょう、
人によったら左右に振ったほうが良い場合がある
人の癖によるものですが、
今日のお勧め曲、は
ひとりじゃないのよ / sonomi With Kreve



