その、弁護士は亡くなりました。

その弁護士は、SONSON達を

助けてくれました。

その弁護士は、弁護士事務所の代表でした。

その弁護士は言いました。

「SONSON の身近にいる人が

権力を持ち、困った事があれば、

私に言ってきなさい」

死人に口なし

その言葉を証明する事はできません。

月日が十数年過ぎました。

SONSONは交通事故に遭いました。

幸い、弁護士特約の保険に入っていました。

当時、若かったSONSONはお金が無く、

その前代表弁護士は格安で対応して頂きました。

今もお金の無いSONSONはお世話になった今は亡き前代表弁護士への義を返せると思い、

名前だけ残って、今は違う弁護士が代表になってる弁護士事務所へ依頼しました。

当初は、SONSONと亡き前代表弁護士との関係を詳しく知らない現代表弁護士は、SONSONとの初回面談にて、委任を受けました。その際にSONSONが現状 困ってる内容を文面にて提出、保険会社との交渉の資料となる被害車両の同条件の疏明資料まで作成し新しい代表弁護士に渡しました。そして、2週間くらい過ぎても何の連絡もありません。

そして、SONSONと亡き前代表弁護士と

SONSONの周りにいる権力を持った人物との関係性を現代表弁護士から説明して欲しいと、連絡が。。。


全てを話したSONSONにその新しい代表は、電話越しでも分かるくらい、SONSONに対して小馬鹿にしてくる話し方に代わり、

担当もその新しい代表弁護士から若手と思われる弁護士へと変更となりました。


その新しい若手担当弁護士は

何を相談しても、

(難しいです) 

(駄目でした)

しか言いません。


難しいから弁護士入れてるのに(笑)


そんな、無理難題を言ってる訳では

ありません。


SONSONの被害車両の車両保険が

⭕️⭕️万円 加入しています。

加害者側の保険による弁済額が

🔺🔺万円

そのさ、2万数千円

SONSONの被害車両と同条件の

疏明資料までSONSONが作成し、

新しい代表弁護士事務所に渡しております。

で、SONSONが新しい代表の弁護士事務所に依頼した時点でレンタカーの使用期間が残り3週間。

早く、加害者側保険会社と交渉してもらわないとレンタカーが使用できなくなる旨を新しい代表の弁護士に伝えたにもかかわらず、結局 レンタカー引上げられてしまいました。今は、過去にあった事件で、

心身を壊してしまった妻が送り迎えしてくれています。

あまりにも、妻に負担がかかってしまうので、新しい代表の弁護士事務所に

(時価額決定に時間がかかるのなら、

先に自動車販売店にSONSONが

立替で全額支払って良いか?)

と尋ねたら、新しい代表の弁護士は

(駄目)と回答。

その旨を自動車販売店の信頼できる担当営業マンに、

自動車販売店から加害者側保険会社に尋ねてもらうと、加害者側保険会社は、何の問題もなく、時価額確定後、SONSONの指定口座に入金するとの回答を得てるとの事。

あまりにも、酷い対応をしてくる担当弁護士に対して不審感しかないSONSONは弁護士事務所の事務員に対して

新しい代表弁護士に電話をくれる様に

お願い。

当然の若く、新しい代表弁護士から連絡なく、SONSONから

電話を入れたら、出て、上記内容を説明、

そうしたら、また小馬鹿にして笑いながら対応してきました。


本当に悔しくて

泣きました。。。


事故で苦しんでるうえ、

味方のはずの弁護士が

依頼人を見下し、まともに対応してくれない。


亡き前代表弁護士の時は、

神様の様に対応してくださった。

だから、今回 亡き代表の名前が残ってたから、盆も正月も挨拶状が欠かさず届いてたから、恩義を感じてお願いしたのに。



亡き前代表弁護士が

SONSONにくださった本です。

十数年間 大切にしておりました。


亡き前代表弁護士 さま


今のあなたの弁護士事務所は

SONSONにとっては、

クズです。


SONSON ソンソン 損損えーん


ねぇ、不幸しか

押し寄せてこないでしょショボーン


せめてゴルフが出来る身体になればー


あっ、今日 事故した社員が一般病棟へ

移ったと連絡があり、

早速 お見舞いに行きました。


拍子抜けするくらい、元気でした。


顔を見て、辞めさせ無かった事を

謝罪して、見舞金を自腹で渡し

帰って来ました照れ


下半身は、駄目だけど、

回復して、問題無さそうだったので

一安心でした。


やっぱり、現代っ子で、

あっけらかーん

としてました。


それだけが救いだったかなー