疲労。なんだかな。疲れてるんだ、心が。病む人。患う人。死や老いは当たり前の事象なのに。わざわざ悲しんだり、苦しんだり。往生際が悪い。そして、それが当然のように、要求をしている。もちろん、みんながみんな、そうとは言わない。でも、年を重ねても、勝手な人は、勝手なまま。気付きのない人は、気付きのないまま。それが、それぞれに人が持つ、性なのかもしれないけど。それに付き合うのが、心に余力がないのか。めんどーくさい。めんどーくさい。
ほんとう。時々、自分に問いかける。自分のほんとうの気持ち、どこにある?って。ちゃんと今の状況とマッチしてる?って。当たっているか、当たっていないかは、別として、なんだかいろいろ予測して、人の気持ちを感じとり、動くクセ。やり過ぎて、自分の感情を後回しにするクセ。それで、時々自分のクビをしめる。今はどうなんだろ。いつもの如く、対極なふたつの自分の感情。静かなのに、それでいて、振れ幅が大きかったりして。なんでこんなめんどい方に向かうんだかと。たまに現実が無性にめんどくさい。なんだかな。。。