以前本を読んでいた「永遠の0」

評判というので映画を観てきました。

感想は、
本を読んだ時と同じ。

泣けるストーリーにはなっているけど、綺麗すぎる。

特攻隊の命令を受けた人達に限らず
想像を絶する計り知れない想いに苦しんだはず。私なんかが感想を述べるのもおこがましい。

それを映画に本にするのはとても大変だと
思うけれど、言えることは
「未来まで語り継がなければいけない その為に作品を残すこと」

その意味において、このような映画は貴重なんだな、と思った。

サザンの曲は違和感だったけど(笑)

これからも史実に目をそらすことなく
当時の活躍した方々に感謝。

安部首相、靖国参拝、しましたね。
そんな気持ちが常にあるんでしょうね。