立川談笑さんの改作落語、オリジナルを知っているととっても面白い笑

『金明竹』
骨董問屋の小僧、与太郎が店番をしながらお客と珍問答をする前半。
後半は上方から問屋の使いが来て、主人に用事を言付けようとするが、関西弁でちんぷんかんぷん。

前半の「うちの主人は盛りがつきまして~」でいつも笑ってしまうのですニコニコ

談笑さんの後半は関西弁ではなく、津軽弁。

関西弁では7割理解できるものも津軽弁になるとほぼ理解できずガーン
ただ、よくしゃべるなぁ~と与太郎気分で聞いております。

古池や蛙飛び込む水の音~

唯一この台詞だけはわかりますがあせる
いったい、津軽地方の方は100%聞き取れるのか疑問(笑)

談笑さんの
『薄型テレビ算』も現代風で何度聞いてもだまされる!

『ガマの油』スペイン語Verもいい!

スペイン語がわかるので、本当に話しているか聞いていると。。
ちゃんと叩き売りしてるんですよ!
感激合格
早口で聞き取れないところあったり、たまに、スパシーバ(笑)え?ロシア語はてなマークとか混ざっているけど、
それもスペイン語みたいに聞こえて、
面白いにこ

巻き舌もうまいビックリマーク

一度しか見ていないので、どこかでまた聞けたら嬉しいな。